最新2010年11月の記事一覧

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11/24

日差しが入るような窓辺さえ

何も語らずにそっと待っている

風の過る度に夏の思い出が

澄んだ緑のように色づくよ



この向こうに君はいる

指した指にはにかむ僕

ほら8月の雲が

優しく君と僕に笑いかけてる



2人で幸せになるってさ

誓ったあの日を覚えているかい?

ねぇもう一度会えるなら

それで話進めてみたい



風見鶏向く方向戸惑ってさ

焦る風は目的失いつつある

新緑の季節見る度に

思いは募りつつあるんだよ



長い距離を走りつつ

君を探した広い道

そう9月の色模様

君と僕を長く待っているよ



1つの見開きページが

色でいっぱいになったのならさ

今その糸を結んで

一緒にはしゃぎたいんだよ
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君が好き

カテゴリ:Others

11/24

ただ君が好き 君が好き それだけで強くなれて

大好きだよ 大好きだよ どこまでも…



何気ない他愛もない 話をする

その時に隣にいて くれるだけでも



私にとっては 大切な一時で

キラキラしてるよ 思い出もこの日に



ただ君が好き 君が好き それだけで弱くもなって

愛してるよ 愛してるよ なかなか言えない

けれども 君と会って いろいろな気持ち知って

幸せだねってこと 忘れない



すれ違う時もあった 嘘もついた

ひどい言葉ぶつけあう 日もあったよね



だけれど全てが 分かりあうためだったね

今は傍にいる 信じていられるよ…



ほら春が過ぎ 夏が過ぎ 秋の風も通り過ぎ

寒くなって 寒くなって また春が来ても

変わらぬ この想い いつだって好きでいさせて

君もずっと 私を 心において…



私にとっては 大切な一瞬で

ドキドキしてるよ 思い出もこの日も



ただ君が好き 君が好き それだけで弱くもなって

愛してるよ 愛してるよ なかなか言えない

けれども 君と会って いろいろな気持ち知って

幸せだねってこと 忘れない

光の元へ

カテゴリ:Others

11/24

顔あげてみて 気付いた…



頑張る姿を 僕は見ているよ 分かっているよ

自信なくして ふさぎ込んでしまわないでね

もしも君が 自分のことを無意味に思う

そんな時がきたら 僕は 教えてあげるよ



 「君が、必要なんです」



僕も前にね、君ほどの痛みではないけれど

かなしい事があって 辛くて 泣いていた

そこに君が 言葉をかけて

顔あげてみて 気付いた…



疲れてるんだね 無理に笑って見せはしないで

ゆっくり休んでね ちゃんと笑顔になるために



 「お疲れ様、頑張ったね…」



泣いたっていいよ 我慢しないで そばにいるから

安心しててね 僕は君を信じているよ

僕の言葉が 君に届いて

そこから共に 立ち上がろう



 「君が、必要なんです」

嘘じゃないと誓う この手をつかんで

光へ行こうよ



僕も前にね、君ほどの痛みではないけれど

かなしい事があって 辛くて 泣いていた

そこに君が 言葉をかけて

顔あげてみて 気付いた…

Color

カテゴリ:Others

11/22

最近僕は色を探している

何を なんてのは定かじゃないけど

僕に似合う 素敵な色

ただぶらり探している

もし君にもピッタリ合う

色を見つけたらすぐに

駆けつけて 贈るよその色を

可愛らしいリボンを結んで





色の種類なんて計り知れず

景色の一環として見ていた

だけど今なら分かる気がするよ

一つ一つの色の意味を





君はどんな色が好きですか

情熱のように燃える red

安らぎを深く秘める blue

例え方が下手くそでゴメン

僕は全ての色を心から愛してる

君の次くらいに素晴らしいよ

目に見えずとも 放つ力を

いつか僕のものに…









この世から全て 色を消し去り

「生きろ」という使命 渡されたら

きっと無理だろうと思うんだ

色の無い暮らしなんて つまらないよ





決して1つの対象物に

色が決まっているとは限らない

ほら見てごらん 遠く光る星を

何だか悲しみの色を帯びてるよ





君はどんな色を好むのだろう

優しさ溢れる淡い淡い pink

雄大さ備わってる deep green

この位の程度でしか表現しきれない

色無くしては 僕は呼吸できない

それくらい僕にとって大切なもの

僕には見える 放ってる力を

いつかこの手で捕らえてみせる









いつでも明るさ忘れさせない yellow

時には生まれる ただならぬ ebony(漆黒)

ミカエルが空から降りてくる white

さぁ 無限大に広がる colorful worldに

旅立とう 連れてってあげるよ



君はどんな色が好きですか

いつも和やかで居られるほのかな orange

勝利を収めたものに贈られる gold

まだ色は尽きないよもっと…

僕は全ての色を心から愛している

君の次くらいに素晴らしいよ

目に見えずとも 放つ力を

いつか僕の物に…

さぁ一緒に手を伸ばそう…

Daily Life

カテゴリ:Others

11/22

急に強い風が吹いてきた

今の僕をまるで叱ってる様で

争いごとから避けてばかりいたんだ

今の世の中 何事にも闘わなくちゃ

笑われてしまうよ



自由なんて 皆願って生きてるのさ

自分 一人だけじゃないんだよ

辛いきつい生活共に過ごしてんのさ

周りを見てごらん



もう嫌だとか戯れ事言うな

良い事 本当に 起きないぞ

ある人は災い背負いながらも

走り続けてる

見習おう その勇姿

いつかきっと報われる





ある時後輩に言われたんだ

「先輩ってどこか抜けてますね」って

そうさ俺はどこか抜けてるのさ

今の世の中 完璧な人間なんて

居るのかい いや居ないだろう



優越感欲しく感じてきて

何か一つに努力しても

結局挫折して終わりを迎える

只今 駄目人間 困ってます



もう嫌だとか戯れ事止めな

悪い事 逆に 降ってくるぞ

たまには不幸 浴びていくのも

良いんじゃないか

いつも幸せ… なんてさ

高望みなんだよ





普段の生活から 個性滲み出てんだよ

短期だとか滑稽だとか

どれが良いとか 答えは無いけれど…





もう嫌だとか戯れ事言うな

良い事 本当に 起きないぞ

皆 懸命に何かに努めてる

名誉のために

頑張ってみたらどうだ我が男共!



もう嫌だとか戯れ事止めな

不幸が 自分に取り憑くぞ

いつも良い事があるわけじゃない

そこんとこまだ

Heartが子供の頃と変わってない

Winding Road

カテゴリ:Others

11/22

出会いと別れ ただそれだけを避けるためだけに 愛というものをずっと遠ざけてた

恋愛観とか必要の無い存在(モノ)は 心の中の人知れぬ場所へと置き去りにした

あぁ 人はなぜ愛を欲しがるの? 美味しいのかな どんな味がするのかな

鈍感で不器用な僕には似合わないんだろうな



僕は何を求め誕生したのだろう

守るべき存在(モノ)などなくて 自由なんてのは生まれつき付いてきてた

だけど生きる理由が無く 未だ行方不明でいて

それを求めまた生きていく 果てしなく続く Winding Road











僕は紛れも無く 二足歩行して過ごしている 不思議なヒューマンです

毎晩一人でテレビの前で 人の活躍見ては嫉妬をひたすら繰り返す

あぁ 人は何を欲しがり生きてるの? 地位かな お金なのかな

敏感で器用な僕ってきっとイメージ外なんだろう



僕は何を求め誕生したのだろう

人の心なんぞ知りたくも無く 一人孤独を味わっていた

今日の僕と過去の僕 決して変わってなんか無い

変わらずとも 生きていけるそんな世の中で僕は哀を謳う…











心の道はひどく汚れていて 誰も踏むことの無い

ただ それで良い 僕だけの道 その名も Winding Road











僕は何を求め誕生したのだろう

守るべき存在(モノ)などなくて 自由さえ最近消え失せてった

今この場所で見渡す どこまでも広がる青い世界を

また繰り返す一人で居る限り 過ちの無い日常を…

繰り返すんだ 長くそびえるWinding Road

CHALLENGER

カテゴリ:Others

11/22

頑丈な鎧 身にまとって

戦いに挑むのさ

We will be winner.

大舞台はやっぱ気持ち良い

毎日がヒロイン



どんな状況の下でも

油断は禁物さ

隙あらば皆 矛先突いてくる

盾が追いつかなかったら

命 根こそぎ取られるよ



当たって砕けろ 臆するな

大きな壁なんて怖くない

まれに脆いのもあるのさ

当たりを信じてattack!

強固だろうが無敵だろうが

関係ないのさ

さぁ一か八かでもいいから

charengeしよう





時に勝負に敗れても

やけになるなよ

We will be winner.

勝つことだけが運命じゃない

毎日反省の日々



悔し涙溢れ出したら

止めることなく流し続けて

誰かに肩 貸してもらって

満足するまで時を過ごせばいいじゃないか



当たって砕けろ 臆するな

大きな壁なんて怖くない

清廉潔白な心

多少汚れていたほうが粋らしい

最強だろうが覇者だろうが

関係ないのさ

さぁ一か八かでもいいから

charengeしよう

human is food

カテゴリ:Others

11/22

口の中 地の味がベタリとする

あぁまたやらかした 癖が目覚めてしまった

イライラすれば命在るもの何でもむさぼり

腹を満たしてはまた獲物を捜す

こんなことを循環して過ごしてる



本当は独りなんか嫌いなんだよ

それなのに人は外見で全てを評価する

そうさ全て人間が悪いんだ

醜いものまで生み出すMonster



頭の中で旋回する歪な音

こうもりの鳴くような音が 稀に

もう自分が自分で居られなくなる

そうなっちゃうまえに もっと もっと もっと

人を食いつくそう









闇の中 嘘の塊そこら浮いている

あぁもう止めなよ 隠しても無駄さ

ばれたりすればもう現実から逃げようと

策を練っては次から次へと網が

捕まって逃げての日々を過ごしてる



血なんか見てももう驚きはしない

親の血までこの手で確かめたのだから

そうだ人間の悪事を見ていると

あの時のシーンが頭に髣髴(ほうふつ)させるblood



心の中にある重い物体

中から漏れる怪しい 音が

まだ生き長らえようとしている声が

外に出す前に もう もう もう

人を殺したくない…









今日も町を歩く 心地よい視線浴びる

朝も昼も夜も 時間帯なんて関係なく 食事を求む…









頭の中で旋回する歪な音

こうもりの鳴くような音が 稀に

もう自分が自分で居られなくなる

そうなっちゃうまえに もっと もっと

飽きれるほど もっと

人を喰い尽くそう…

優しい光

カテゴリ:Others

11/22

冷たい手握り締める 君を一人なんかにさせはしない

僕が君を守るから ずっと側に居るよ

時には 会えない日だって 訪れることもある

だけど恐れないで ちゃんと会いに来るよ





僕ら二人の手で作った愛の結晶

容易く壊れはしない 映し出すよ僕らの未来

いつまでも笑っていられる 二人でありたい…





優しい光が二人を 二人の為に包み込む

だれにも譲らない 自分の心が 微かに揺れ動く

君が思い描いている程 僕は強い男じゃない

だけど君を守りたい この気持ち 誰にも負けはしないよ









不器用で頼りない僕を 君は決して嫌がらずに

接してくれた その器は ただただ僕を 育んでくれる





ずっとこのまま二人で過ごせたらいいねと

僕より強く生きてきた君にそう言われると

胸の内での微笑み 隠せなかった…





優しい光が二人を 時の魔物から守り

永遠が待つ園へ 僕たちの心 導かれてゆく

君が思い描いている程 僕は強い男じゃない

だけどこの温かい 光がある限り 僕は負けない









愛が示す方へ 歩き出せば きっと見える二人…









優しい光が二人を 二人の為に包み込む

だれにも譲らない 自分の心が 微かに揺れ動く

君が思っている夢の話 叶えたくていつも僕は走り求めるよ

君の笑顔 喜びを 優しい光よ 包んでくれ… 

そうさ僕らは

カテゴリ:Others

11/22

今僕に出来ることは何だろうか

あれこれと考えることは容易い

けど思いついたことが実行できない

それじゃ駄目なんだよ



初めから諦めてしまう癖は

早いうちに直したほうが良い

これからの人生の中で

後悔せずに居られるだろう



目の前の扉から隙間風が

すうすうと吹いてくる

今開けなきゃいつ開けるのさ

思い切りくぐろう



そうさ僕らはただひたすら

歩き続けていく生き物さ

この世界は何本もの限りない

糸で張り巡らされている

誰にも従うことなく

信じた道を駆け抜けてゆこう





愛とは一体何だろう

今一番大きな疑問

この問いの答えが解決しないと

生きていく自信が無い



どうせなら高い夢持とう

結婚したいって声に出してしまおう

後ろ気にすることは無い

一円の価値も無いよ



生きる上でどのくらいの扉

あるのだろうか 薫風よ

これからも連れてってくれ

最先端の地まで



そうさ僕らはただひたすら

答えを求めていく生き物さ

この世界は限りないほどの

問題が浮き続けている

いつまでも体失うまで

解き続けるよ





曲がりくねった畦道

ひどく険しい山道

高い高い雲の上

どこにだって 行ってみせる





そうさ僕らはただひたすら

歩き続けていく生き物さ

この世界は何本もの限りない

糸で張り巡らされている

誰にも従うことなく 自分の決めたルールで

信じた道を駆け抜けてゆこう

小さき光

カテゴリ:Others

11/22

いつか見たテレビに映る少女の姿

その子は想像を絶するような

病を抱えていた

その子を助けようと頑張る

家族や医者も居た

こんなにも支えてくれる

人達がいるから 今がある

未来を掴む為 少女は頑張った

やがて少女は 子供を授かり

幸せな家庭を築いている





今自分が抱え持つ悩みなんか

この話に比べたら これっぽっちで

なんて贅沢なことをほざいていたんだと

自分で自分を説教した

「一日一日が愛しい」

そんな風に感じれる人生でありたい

目の前のガラスを思い切り割って

懸命に生きるんだ









今歩いてる道に咲く綺麗な花

その花には足跡が幾つもあり

限界が感じられた

でもまだ負けないぞ と頑張る

その逞しさに心打たれた

今を生きようとしている

人達の中に 僕が居る

未来へと進むため 人は頑張っている

しかし僕は一体 何をしている?

人の温もりを無駄にしている





今自分が抱え持つ悩みなんて

大したもんじゃない 儚き存在

世の中に潜む悩みにはまだもっと

底知れぬ傷がある

「一日一日が苦しい」

そう呟いた自分を殴打して前を向き

今を生きてられる ありがたさを噛み締め

懸命に生きてこう









本当に辛いとき 本当に泣きたいとき

誰かの胸に頼って 泣くと良い…





今自分が抱え持つ悩みなんか

もう要らないよ ここで捨ててこう

きっと悩みより上品な出来事が

この先 待ってるさ

「一日一日が愛しい」

そんな風に感じれる人生でありたい

目の前のガラスを思い切り割って

懸命に生きるんだ

恋愛依存症

カテゴリ:Others

11/22

湿っぽい雰囲気

天気は悪いわけじゃない

ここに居る皆

最近振られたそうだ

どんよりと更に落ちぶれる 腐敗漂う

生きるのが辛い そんな面持ちしてる



恋より楽しいことをしようよ

落ち込んでたってただ時が過ぎるだけさ…



零れた涙拾い 元通りにしたなら

もう簡単に出ないようにしっかり鍵をしよう

自分をもっと強く育てよう

必ず良い事が降りかかってくる

そうずっと信じてよう





悲しみ満ちた海

一人で泳いでいた

一人の空間を

がむしゃらに捨て余してた

急に誰かが恋しくなった なった

それがたとえ 愛した女でさえも



失恋は確かに傷は深い

でも生きてりゃいつかそのうち忘れるさ



最初から成功だなんてうわ言

甘い考えはとうに 道の途中で棄てた

心の中で何度も呟く

高い壁をいくつも超えて強くなる

そういう人生であって欲しい









心の雄叫び 夜な夜な響く

これが噂の恋愛依存症なのだろうか…



零れた涙拾い 元通りにしたなら

もう簡単に出ないようにしっかり鍵をしよう

自分をもっと強く育てよう

必ず良い事が降りかかってくる

そうずっと信じてよう

gloomy

カテゴリ:Others

11/22

僕の手で支配した 固い壺に入っている魂

もう出られない 足掻きもがいている それ見て僕は笑う

僕はひどい奴 そう言われてきた 自分でも分かっている

そうやって生きてきたんだ 愛なんて お手のもんさ



I love you だけどこれは仮面つけた僕で

I catch you 君を狂わせるのが そう本当の「ボク」

永久に出られない 孤高のmy labyrinth…



絶望の淵を歩んで数十年 祈りが空中で消える

淡い灯が悪魔に見えた 例え弱くとも

人の優しさ 邪念の塊 欲に溺れ 人憎む

嘘嫌いで こうもっと信じたかった

照らせ俺を地上真上のdark sun

黒く黒く焦らさないでよりもっと黒く黒く

焼き尽くせfire 勢いよくはじけblood bubble

自分を捨て 何もかも吸収するぞ 此の掌に









汚い汚い汚れきった 俺の脳細胞

もうあのころに戻れない 懐かしい匂い 声色

過ちを繰り返し 気づいても 呪縛を解かずに

必死こいて生きてる 所詮 当てのない苦労人



I love you 欲しいよ君に潜む知性を

I catch you 俺に掴まれたら何も出来ないのさ

辛いと思えばそこで終わりさ stay mind…



鋭い牙見せつけて脅す日々 心の空はいつでも漆黒

どんなに強い光でも包み込む 弱いな

人の裏 探れば表に 出せない事実 数えられない程

結局は偽りで 成り立ってるthis world

かざせ てめぇの持ってる果てしないheart

高く高く負けないためにも遥か高く

焼き尽くせfire 勢いよくはじけblood bubble

今叫べ そうすりゃ少しは視界が 晴れるよ









救えないよ 自分の命でさえも

誰よりも小さく儚いか弱い心

虚無への道が次々と滲み出てくる

I want to live alone forever but…





悲しみのmelody 響け体内に…

悲しみのmelody…





絶望の淵を歩んで数十年 祈りが空中で消える

淡い灯が悪魔に見えた 例え弱くとも

人の優しさ 邪念の塊 欲に溺れ 人憎む

嘘嫌いで こうもっと信じたかった

照らせ俺を地上真上のdark sun

黒く黒く焦らさないでよりもっと黒く黒く

焼き尽くせfire 勢いよくはじけblood bubble

自分捨てて 人の心蝕んでいくよ 此の掌に

fate

カテゴリ:Others

11/22

もしあと1日しか生きられないとしたら

一体何をすべきなんだろう

人のためになることなんて 僕には果たしてあるのだろうか



これまで支えてくれた人達に 別れ告げて

先に一人 未知なる空間へ足を踏み込む



悲しくはない 一人で居ること まだ知らないことが沢山ある

感じて そして昔を忘れてしまって あぁ 時は常に与え奪う存在







もう沢山の幸せを浴びたような

充実した人生だった

まだそれ程年を老いていないが 生きる意味が薄れてきた



コレまでいくつもの愛を貰った 感謝して

それぞれに僕の思いを天に向けばら撒くよ



悲しくはない 命を絶つこと 悲しませるのは仕方ないと

僕の 役目は今日で終わった あぁ 時は過去を置き去りはしない…







悲しくはない 一人で旅立つこと 遥か遠い場所よ

感じて 心の奥底から あぁ 鼓動が速まる

悲しくはない 命を絶つこと 君にとっての試練が今

僕の運命を受け止めて ほら 顔上げてよ

最後ぐらい笑顔でわかれよう…

lament

カテゴリ:Others

11/22

生気の無い世界に響くメロディー

軽やかに弾ける 力漲る

今日の僕を 昨日の僕と

別のものに創り変えてくれた



誰かが僕を傷つけそして逃げて

壊れやすい性質にした

過去の外傷が俄かに映り

やがて滅び行く自分が見えた…



辛く感じることは良い事なんだよ

涙も伴うかもしれないけど

心をきっと磨いてくれるさ

愛されてばっかじゃ意味が無い

心がまだ閉まっている

愛されることより 愛する方が

意外にも楽しい 楽しいかもね







見えない手で操られるmarionette

赤い涙が柔らかな頬を伝う

僕の頬にも 流れてくる

情が移っちゃったのかな



亡者が背中に語りかけてくる

誘いと共に幾つもの囁きが

僕の心を小刻みに揺るがす

疲れたから別の場所へ移ろう…



悲しく感じることは誰にだってある

その時は大量の涙を

拭わず地面へと落とそう

心から愛しては満足せず

欲求不満なmy brain my heart

散られるより 自ら散る方が

いっそ華らしい 輝くよ…







冷たく悲しみ背負った雪が

僕を足から埋め行く

誰かの手を信じて待ってた

時の移りの中に 君が立っていた

君が居た 君が居た 君は泣いてた…







辛く感じることは良い事なんだよ

涙を伴うかもしれないけど

心をきっと磨いてくれるさ

悲しく感じることは誰にだってある

その時は大量の涙を

拭わず地面へと落とそう

輝いてた過去 取り戻す為 君の為

今 飛び出すよ my body

じっと待ってたって 何も始まらない

今 飛び出すよ 悲しみと共に……

11/22

退屈な日常

これでいいんだ 繰り返しの日々と言葉

本音と建前 使い分けるのが大人だって

自分を偽って



従順なフリ 続けてれば

当たり障りのない人間関係

協調性がないと孤立するからって

自分誤魔化して



テキトーに生きてる

ツマンナイ自分

納得してたんじゃないの?

どこかで許せなくって



ココ カラ 抜け出して

ココ カラ 飛び出して



「らしく」生きていこう



心空っぽの人形みたいに

何でも頷いて 言いなり

それが一番何となく楽だからって

自分を殺して



言い聞かせても

ちっぽけな自分

臆病者なんじゃないの?

どこかで叫んでた



ココ カラ 抜け出して

ココ カラ 飛び出して



ありのままの自分でいよう

Teach

カテゴリ:Others

11/22

何処を見てる?

過去か未来か現在(イマ)か

何処へ向ける?

その瞳(メ)その耳その足



世界が嘘で出来てるんじゃないか

前々から疑問に思ってたのさ

ここに真実なんてないんじゃないか

段々分からなくなってたのさ



どうすればいい?

ホンモノが見つからない

どうしたらいい?

カンタンに見つからない



信じてたよ 映るものが全てと

握り締めて 零れ落ちて

積み上げて 崩れ落ちて

忘れてたよ 失せることがあると



形がないものは脆くて

見えないところで

知らないところで

壊れて 狂って



世界が嘘で出来てるんじゃないか

前々から疑問に思ってたのさ

ここに真実なんてないんじゃないか

段々分からなくなってたのさ



どうすればいい?

ホンモノが見つからない

どうしたらいい?

カンタンに見つからない

11/22

人は皆誰もが夢を掲げ進んでいくもの

君はそんな時代に生まれた一人の戦士

同級 先輩 ライバル誰もが同じ夢を見る

毎日きつい練習も支えてくれる人がいる



君はまだ夢の旅路でとまっているのかな

苦しいなら休んでいいさ君らしく 進んでよ



人は皆誰もが夢を掲げ進んでいくもの

君はそんな時代に生まれた一人の戦士

だけど君のそばにはいつも仲間がいる

一人で悩まなくていいから

あきらめず 前に進んでよ





先生 両親 マネージャー誰もが応援してくれる

まっすぐな道はないから自分で切り開いてこう



誰もが旅の途中で悩み止まってる

それでも君は自分の力を信じてよ



人は皆誰もが夢を掲げ進んでいくもの

君はそんな時代に生まれた一人の戦士

傷つくこと恐れないで仲間がそばにいるから

かなわない夢なんてないから

あきらめず 前に進んでよ







人は皆誰もが自分としっかり向き合っている

君はそんな時代(とき)に後ろを見てはいませんか



人は皆誰もが夢を掲げ進んでいくもの

君はそんな時代に生まれた一人の戦士



だけど君のそばにはいつも仲間がいる

一人で悩まなくていいから

あきらめず 前に進んでよ



傷つくこと恐れないで仲間がそばにいるから

かなわない夢なんてないから

あきらめず 前に進んでよ

カテゴリ:Others

11/22

自分勝手でいつも上手くいかずに 

周りに当たっていた悲しい日々

自分の心を隠しきれても 

思いだけは隠しきれない

孤独におびえて心の扉を 

ふさぎこんでいるこの世界

この町は暗い闇の中だけど



新しいことを探しているなら

周りに問わず自分の心に問いかけろ

やりたいことがあるのなら 

それをひらすらやり続けろ

今こそ開け心の扉





周りと比べて優越に浸っている僕らは

優しさや友情に隠れている

傷つくことが怖くて 

周りより先に逃げているけど

もうここから逃げたくない



立ち止まりたくない先に進みたいなら

周り見ずに自分だけを見てみろ

見つめた先に扉があるのなら

今こそ開こうその扉を



変われないことが分かっていても 

変わりたいと思うのなら



言い訳はしたくない先に進みたいなら

周りを見ずに自分だけを見てみろ

新しいことを見つけたいのなら

周りに聞かず自分の心に聞いてみろ

自分に夢があるのなら道を見つけて走り続けろ

悲しみや絶望を見ても

一人じゃ出来ることは少ないから

今こそ開け世界の扉 

扉の先は夢見た世界

Special Light away

カテゴリ:Others

11/22

光に包まれたこの世界に 

僕の居場所は何処にあるだろう



世界は回っている決まったみたいに僕の周りを

何もない毎日を僕はただ無駄にしている 

周りを見ずにただそこにいる

いわれたことに屁理屈ばかりで 

先に進もうとはしなかったけど

「子どもね」って大人に言われても 

もうそこから逃げたくはない



世界(まち)の何処かに自由はあるのかな 

大切なことは何だろうな

子供だけど自分なりには 

見たい夢があるんだ

それに向かって走り続けたい 

僕の道はspecial right away





何もないはずの毎日が少し違って戸惑った

何も知らずにここにいたことがなんだか恥ずかしくなった

嫌なことからいつも避けていて道を見失ってた

遠回りでもいいじゃないかここから歩んでいきたい



教えてこの世界(まち)に道はどれほどあるのかを

どの道が僕の道になるのかを

休んでも先に進める勇気を僕に下さい

かけがえのないspecial light away



この世界に道はたくさんあるけど 

僕の進める道は1つしかない



孤独の中で僕に出来ることは何だろう

分からないけど自分なりにはやりたいことがあるから

それをずっとやり続ける

自由って何だろう 

大切なことって何だろう

分からないことばかりだけど 

自分なりには見たい夢がある

この世界(まち)が僕の居場所となることを信じて走り続ける

僕のためのspecial light away

人の集まるこの場所で僕の世界が回りだした

またいつか

カテゴリ:Others

11/22

明日なんて来なくて良い そう思えた程

久々に逢えた やっと逢えた

階段上がれば 君が待っていた

お互いに顔見れば 笑顔がこぼれ出す



逢いたい気持ちでいた 私はすごくすごく

その日を待ち望んでいた この嬉しさはなんて

表現したら良いのだろう… 君の慶んだ顔は

あの頃のようにまた からかいたくなってた



限られた時間の中で話した 君ともっと話がしたかった

君の声をもっと 聞いていたかった 



こんな時だけに 時間が止めてくれたら良いのに

有りのままの君と ありのままの私でいられるから

こんな日々が続いてくれたら 心はプラスになれる

こんなに楽しく感じたり 笑ったりした瞬間はない

あの頃の二人のように もう少しだけ隣りに

君といられるような気がした あっという間の一時だった

真の仲で”永遠”を 求めていたのかな

明日も逢いたいと願う 願ってしまった

さっき会ったばかりなのに

最初で最後かもしれない そんな気がしたから

また逢えるのかな またいつか逢いたい



私は信じたい また逢える日を

信じて良いよね? 逢える奇跡を

どうかその日まで 私も君も変わらないでいてくれたら

笑ったり楽しくなれるから 二人で話したあの思い出の場所で





家に帰らなくても良い そう呟きたい程

温かなその手 やっと触れた

停電に中で 君は待っていた

照れ臭そうな二人 喜び溢れ出した



触れた肩願い今 叶えた温かくて

君だと安心してた この温かさはどんな

言葉にしたら分かるかな… 君の無邪気な笑顔

見つめていたら また冷たくしてみたくなった



決められた時間の中で感じた 君のもっと隣りにいたかった

大きな手にもっと 触れていたかった



君といる日だけ 日付が止めてくれたら良いのに

与えたがる君と 受け止める私でいられるから

帰らないでここにいられたら ずっと気分は明るくなれる

あんなにはしゃいだり ふざけた幸せはない

あの夜の二人のように もう少しそばにいたい

放れず君と語れる気がした あっという間に時間過ぎてた

消えたくないから”永遠”を 探して見つけ出す

明日も触れたいと祈る 祈ってしまった

さっき触れたばかりなのに

最初で最後かもしれない そんな気がしたんだ

また触れるかな またいつか触れたい



私は祈りたい また触れる日を

祈り続けるよ 触れる奇跡を

どうかその日まで 私も君も変わらないでいてくれたら

笑ったり楽しくなれるから 二人で話したあの思い出の場所で





君に逢えた喜びにウラに 時が流れてしまえば寂しさとなる



何度も言うよ…

また逢えるよね?

また触れるよね?

いつか またいつか

きっと…



私は信じたい また逢える日を

信じて良いよね? 逢える奇跡を

どうかその日まで 私も君も変わらないでいてくれたら

笑ったり楽しくなれるから 二人で話したあの思い出の場所で

ありがとう

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11/22

不器用なオレだけど

この思いのたけを すべて

下手くそな言葉で

きみにおくるよ





あのしきのことをふと振り返る

あのシーンをもう一度再生してほしい

でも ひとつの瞬間に

出会うことは二度とない

キセキ なんて簡単にいいたくはないけど

ひとつひとつがすべて 重なりあったキセキなんだ





ありがとう

今 大きな声で

きみに届けよう

だいすきだ

今 照れるけど

きみに伝えよう





がむしゃらなオレだけど

この思いのたけをすべて

下手くそな言葉で

きみにおくるよ





しあわせだったときを思い出す

今どん底にいるから走馬灯のように

でも ひとつの人生に

どん底があるからきっと

それ以上のしあわせがあるんだぜなんていって

ひとつひとつがすべて 重なりあった人生なんだ





ありがとう

今 大きな声で

きみに届けよう

だいすきだ

今 照れるけど

きみに伝えよう





泣いて 泣いて 泣いて

人は落ち込んで 

自分ばかりを責めて

今 振り返ってみても もう遅い

去ったものを取り戻すのは

神様にしかできない

振り返る時間があるなら

少しでも前に歩き出せ





ありがとう

今 大きな声で

きみに届けよう

だいすきだ

今 照れるけど

きみに伝えよう





きみとオレが出会ったように

また これからさきも出会いはあり

人を好きになって 人を嫌いになって

まだまだ続くこの道

きみと出会い きみに出会い

たくさんの思い胸に

きみに おくるよ

ペアリング

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11/22

流れゆく日々に戸惑いながら

二人今まで歩いてきた時間を想う

こんなにも幸せなこといつも気づかない



何度ケンカしただろう

どれくらい笑いあえたのだろう

二人過ごした10年

いろんなことがあったね

何気ない言葉で傷つくことも

励まされることも

言葉にできないときだって

ふたり いつだって隣にいた



もう戻らない

辛い過去もすれ違いの日々も

過ぎてしまったのだから

これからもずっと二人で歩んでいくんだ

ひとつひとつの瞬間(とき)のなかを







二人 手をつないで歩く街中

ざわめく中であなたがそっと指にはめた

ペアリング



あれから月日は流れて行ったけど

色あせることもなく

どんな言葉で飾るよりも

二人こうしている瞬間(とき)を大切にしよう

引き離されるようなことになっても

わたしは信じている

あなたのことを



もう戻らない

今この瞬間(とき)をふたり寄り添うって

これからも歩んでいけるんだ

どんなに辛いことがあろうと



君となら歩いていけるんだ

いつまでも



君となら歩いていけるんだ

どんな未来がこの先にあっても







Foever Love…

ふたりいつまでも





Foever Love…

きみ

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11/21





きみの姿は

いつも輝いてるよ

きみの笑顔は

私を幸せにする



誰かを好きになるなんて

思ってなかった

帰りが遅くなった日

君を見つけたんだ



一生懸命な君の姿は

私をとらえて

離さなかった



きみの仕草は

胸を高鳴らすよ

きみの涙は

私を悲しませる



すきだって気づいたから

あなたに

思いを伝えたい



ただきみの

すべてを感じたいから



きみの姿は

いつも輝いているよ

きみの笑顔は

私を幸せにする



きみのすべてが

ほしいくらいに

きみのことが

すきなんだよ

11/21

君に出会ったのは

新しい季節

はじめて会ったとき

まだこんな感情は生まれてなかった

一緒に過ごす日々のなかで

好きになっていったの



こんな感情ははじめてで

きみをみると赤くなる

ただ純粋な気持ち



でもこの気持ちに気づくのは

遅すぎたのかもね

だって何も伝えられないまま

別れの季節は

近づいていたから



どうして伝えられなかったの

ただ「すき」って

後悔しても

きっと君には届かない



君と話したのは

同じ組になってから

いつも一生懸命で

やさしい君と過ごす日々の中で

好きになっていったの



この想いを届けたいのに

誰にも相談できなかった

ただ臆病だから



だから伝えられなかった

君への想いを

こんなに思っているのに

別れの季節は

やってきたから



どうして伝えられなかったの

ただ「すき」って

遅すぎたのね

きっと君には届かない



きっと君には届かない

恋の去った空

カテゴリ:Others

11/21

キミからの電話が鳴らなくなった頃

時間の流れが 急に変わったような

風も吹かず あのときのまま 同じ夢ばかり見るの

当ても無くひたすら 何かを探していたいのさ



孤独な影を目で追って 頭を真っ白にしたい

何一つなくなるものなんて無いのだから

雨降る今夜も また何も考えず外へでる





ボクが自信をなくしたのは何故だろう

正直になれない 悔しさは なんとなく酸っぱい

なくしたものはまた いつか見つかるの?

不意に小さな涙の雫を落としてしまった



冷たい噂に凍える日々 くすぶる頼り無い愛

引きずりながらは前進できないよ

カタチがあるのもは壊れるモノなの?





恋が去った空を眺めて もう恋はしないと誓った

昨日を笑えよ 焦っていただけなんだ



(In fact, do you notice it?)

嘘はつかないで 誰のためでもない 互いのため



(Do you know true love?)

出逢いは正面衝突でも 怪我はしなかった これは運命なのかい



(We must know love)

二人の間に欲しいのは フツーに愛情と言われるものでしょうか

強がり涙を堪える僕は 正しいことをしてるのか?

毎晩のように問いかける 本当にそれでいいのかい?

もう偶然を待つ気は無い 遠くに光が見えないのは 僕がこれから点けるからさ

涙に乗せて

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11/21

夕焼け空を見て

ふいに視界が滲んだ

あのころの笑顔が

頭の中を駆け巡る



毎日のように笑ったあの日は

いったいどこに行ったのだろう?



旅立ちの日に

溢れなかった涙が

今更頬を伝って

輝きを放ったんだ



遅くまであの場所に残り

かけがえのない時を過ごした

タイムカプセルは今

未来に向けて眠ってる



夢に向かって走り続けた日々

もう戻ることはできなくて



思い出は今

優しく私を包む

それを涙に乗せて

未来の空へ送るんだ



この雫は悲しみじゃなくて

未来を作るために

私を支えるものだから



旅立ちの日に

溢れなかった涙が

今更頬を伝って

輝きを放ったんだ



周りが変わっても

あの時の思い出は

ちゃんと心の中で

色あせないままなんだ



ともに未来へ進む仲間たち

「みんな大好きだったよ」

私たちを育ててくれた場所

「必ず帰ってくるから」



今頬を伝う涙は

明日の私を強くする

仲間たちは今も

すぐそばで笑ってるから



あの日の私たちの笑顔を、涙に乗せて

未来へ飛ばす―――

11/20

ぼくが思ってる以上に

この胸の想いは

あなたのところに行きたくて

行きたくて行きたくて仕方がないらしい

勇気がないからだめなんだ

言葉がないからだめなんだ

今のぼくがあなたにいえることなんてきっとないんだ





どうすればいい?

消えそうな声で

誰かにたずねるけど

答えはかえってこない

もう一度聞くよ

どうすればいい?





重い想いを思いながら

眠るのがつらい

明日になるのがつらい

もしあなたがいなくなったら





明日死んでしまったら

あなたに想いを伝えないままになる

でもなにを戸惑ってるんだろう

1日でも先にのばしたがる

死んだときに後悔するのは遅いってわかってても

好きの2文字さえも

いえないまま





ぼくが思ってる以上に

この胸の想いは

あなたのところに行きたくて

行きたくて行きたくて仕方がないらしい

勇気がないからだめなんだ

言葉がないからだめなんだ

今のぼくがあなたにいえることなんてきっとないんだ





どうすればいい?

消えそうな声で

誰かにたずねるけど

答えはかえってこない

もう一度聞くよ

どうすればいい?





あいうえお

っていえるのに

あいしてる

っていえない

同じ言葉なのに

違う意味だから





今日より明日

明日より明後日

ずっとずっと前にのばして

どうしてもっと昨日を振り返ろうとしない

この時この場所のすべてがこの先一生ないとしても

好きの2文字さえも

いえないまま





ぼくが思ってる以上に

この胸の想いは

あなたのところに行きたくて

行きたくて行きたくて仕方がないらしい

勇気がないからだめなんだ

言葉がないからだめなんだ

今のぼくがあなたにいえることなんてきっとないんだ





どうすればいい?

消えそうな声で

誰かにたずねるけど

答えはかえってこない

もう一度聞くよ

どうすればいい?





どうすればいいんだ

この胸の気持ち

簡単さ

好きっていうこと

でも

それさえも簡単にできないのが

ぼくなんだ

いつか別れがくるって分かってても

ぎりぎりまでいえないのは

きっと

どこか奥で



きみに期待しているから

世界

カテゴリ:Others

11/20

360°に広がる世界

自分のまわりをまわる世界

真実なんてないこの世界

どこにいったってないのさ正解



手を広げれば気付くはず

手に入るものなんてこれっぽっち

なのに自分の力に溺れて

あることないこと

無茶して



きっとそっとやっともっと

熱くなったこの心

あっち?こっち?どっち?

どこかへ飛んでしまうんだろう



ひとつにとどまることなんてできやしないから

人はまた新しいなにかをつかむのさ

それを人はどうしてかすぐに離したりしてしまうんだ



死にたいっていった人がいる

でも同じとき

生きたいっていった人がいる

生きてる今日は死んだやつの

思いがこもった今日なんだ



360°見回してみても

なにもかもがモノクロに見える

きっと見える世界は

きみとぼくの壊れた世界



ほら叫んでみても

だれも答えてくれはしない

だからひたすら我武者羅に走って

自分で見つけるしかないんだ



どこかで聞いた歌の

どこかのサビの部分に

世界平和を歌ったところがあるけど

世界は平和なんかじゃないんだ



他の誰か

地球以外の

誰かがみた世界が平和だとしても

みんな心は戦ってる

いつでもどこでも戦ってるんだ

うわべだけの平和?

だから世界はきっと壊れるんだ

心の中の平和?

それは死んだら分かるかも



真実の愛があるのなら

この揺れている想いを

枯れてしまう前に

届けてくれよ



手をつないで初めて分かったんだ

こんなに偉そうにしてた自分なのに

結局最後に

震えてたのはこっちなんだ

運命

カテゴリ:Others

11/20

時間の動きってどうなってんの

人の生まれ変わりってどうなってんの

あっちはきっと極楽天の

観音様が笑ってんのさ



もしもぼくがすべてを

変える力を持っていたとしたら

ぼくになにができるだろう

とりあえず叫んでやるよ



1人1人がやりましょう

ってそんなの誰でもできるさ

単にやる気が起きないだけ

そうやって人間サボってんだろ



人は何かをやりとげるために生れた

ひとつ名もない道を歩き

君に出会い

あなたと笑い

いつだって僕は

真剣でいたつもりだった



ほら手をのばせば届きそうだよ

ただみんなめんどくさがって

手を最後までのばさないのさ

背伸びさえすれば

この世界のすべてが見えるのに

何に怖がってんのか

誰も怯えて見ないのさ





もしもぼくがすべてを

変える力を持っていたとしたら

ぼくになにができるだろう

とりあえず叫んでやるよ



1人1人がやりましょう

ってそんなの誰でもできるさ

単にやる気が起きないだけ

そうやって人間サボってんだろ



壊れるぐらいに狂ったほうが

全然マシだろ

そうやって人間は

自由に生きたいんだろ



人のつみあげたつみきは簡単にくずしてしまうくせに

自分がつみあげたつみきは何がなんでも護りたがる

やっぱ人間そうなんだ

なんだかんだいったって自分が

1番に護ってやりたいやつなんだろ

お前を護ってやるなんて戯言いってるんだったら

確実に切実に道をあけてやれ



もしもぼくがすべてを

変える力を持っていたとしたら

ぼくになにができるだろう

とりあえず叫んでやるよ



1人1人がやりましょう

ってそんなの誰でもできるさ

単にやる気が起きないだけ

そうやって人間サボってんだろ



怖がって

殻にこもって

1人で身震いしてるのなら

いっそ

小さく

泣いてしまえばいい



この世界を動かしているのが

神様なんだとしたら

きっとそれはもう

ただの伝説でしかないんだ

運命が決まっているとしても

それを決め動かすのは自分しかいない

だから立ちあがんだ

世界を動かすために

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