最新2010年11月の記事一覧

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笑顔の種

カテゴリ:Others

11/20

君はどうして今泣いてるの?

ぼくにはわからないけど

前を向いて笑ってみなよ

きっと楽しくなるはずだから



「どうしてこんなに悲しいの?」って今は思っても

悲しみしかない人生なんて この世にあるわけがないから

今日泣いた君の涙は 明日の笑顔の種になる



悲しいんなら 思いっきり泣け

笑顔の種を たくさんまこう

涙の分だけ 笑顔が君に訪れる



さあ泣けるうちに泣いておこうぜ

どうせ明日には なくなってしまう涙なら

明日の自分の笑顔のために 悲しみの涙落としておこう



泣きたいときは 思いっきり泣け

明日の君の 笑顔のために

まいた種たち きっと大きく育つから



明日の君は笑ってる?

昨日まいた種たちは

すくすく育っているだろう?

ほらたくさん種を育てよう...

自分

カテゴリ:Others

11/20

涙を雨に例えるなら自分を何に例えるか

曖昧な天気が僕を考えさせるのか

何も分からない誰も分からない

その理由は自分も分からない



無意味な時間が過ぎていく

僕はずっとここにいる

だけど何もできやしないだろう

その理由は自分も分からない



「そんなこと気にするなよ」

耳障りな声が耳元でささやく



違う 違うんだ

分かってはいるけど

今日もまたこうして

淀んだ空を見上げる



眩しい朝はこうも僕をあざ笑う

曖昧な答えが欲しいわけじゃない

何も変わらない誰も変われない

自分もまた変われないだろう



「元気だしなよ」って

いらない励ましが僕をつつく



そうだ そうだよ

分かってはいるけど

今日もまたこうして

歪んだ自分を眺める



あからさまに見せられた

嘘も本当も不自由も自由も



どうする どうしたい

分かってはいるけど

今日もまたこうして

何もできない僕がいる



違う 違うんだ

分かってはいるけど

今日もまたこうして

淀んだ空を見上げる

カテゴリ:Others

11/19

桜の花びら舞い踊る季節

君と僕との残像を

まだ消し去れない僕がいる







あの頃に戻りたい

そう願うのは僕だけでしょうか

あの頃の想い出が僕を締め付けます



もう何度君を想って

恋い焦がれ泣いたでしょうか

君はそんなことを何も知らないでしょう







黄昏時の冷たい風に僕の想いを乗せるんだ

君には届かない

わかっているけれど。。。







桜の花びら舞い踊る季節

君と僕との残像を

まだ消し去れない僕がいる







僕の1番の後悔は

君を離してしまったこと

君の手を掴みつづけていられませんでした







君が他の人の恋人(もの)でも 僕は君を護りたい

そんなことで君は戻ってきてくれない

わかっているけれど。。。







桜の花びら舞い踊る季節

弱い僕はまだ君の笑顔を

忘れきれないんだ







願いが一つ叶うなら

君を忘れる勇気がほしい----------





桜の花びら舞い踊る季節

君と僕との残像を

まだ消し去れない僕がいる

涙雨

カテゴリ:Others

11/19

 さっきから降り出した雨は 僕を容赦なく濡らし続ける

 僕は傘もささずに 空だけを見上げていた

 冬の始まり告げる 空を



「ほら、空が泣きだした」

 君は雨が降るたび言ってたね

 僕はただ頷いて 君の横顔を見ていた

 

 君を思う度 苦しくて

 僕は雨に隠れて泣くんだ 

 空から落ちてきた空の涙は 僕の涙と一緒に地面へと落ちた



 君を思う ただそれだけで 

 苦しくなるんだ僕は

 あの時交わした言葉の数だけ 涙が溢れるよ

「君に逢いたい」それさえも叶わないのなら

 僕はまた 雨に隠れて泣くんだ

 

「ほら、空が泣きだした」

 僕は君の言葉を思い出して呟いた

 答えはないけど 頷く人もいないけど

 僕は一人君を思い出しているよ

 

 君を思う ただそれだけで 

 苦しくなるけれど

 あの時交わした言葉の数だけ 強くなれる気がするよ

「君に逢いたい」それさえも叶わないけれど

 僕はもう 雨に隠れて泣いたりはしないよ



11/19

百合の可憐さも 薔薇の高貴さも 向日葵の明るさも似合わない君を

 たとえるとするなら 紅い彼岸花

 誰も必要としない 皆そっぽを向く ただ一人 僕を除いては



 ひっそりと咲く君は いつも一人ぼっち 裏切られるのが怖いから

 傷つくのが怖いから いつも一人

 夕焼けに灯された 君を僕は見つけた 大変だったよ





 知ってるよ 本当は思いっきり咲きたいってこと

 お天道様を目指して 両手を伸ばして

 その夢 僕が手伝うよ 

 弱くて小さな手だけど 君の手を握ることは出来るよ





 ずっと見ているから 泣き顔も 笑い顔も 

 一つ一つが 君という花びらだから

 だから見せてよ 僕にいっぱい

 ずっとそばにいるから





 傷つく前に相手を斬り 必死に自分を守ろうとする君は

 まるで 鋭い刀みたいだね

 気付けばまた 一人ぼっち そんな無茶させないよ 絶対に





 知ってるよ 本当は誰も傷つけたくないってこと

 ただ 怖いだけなんだよね

 大丈夫 僕がいるよ

 なんだか頼りないけど 君を抱き締めることは出来るよ





 ずっと待っているから それが千年先でも

 皆と笑う 君を見つけるまで

 急がなくていいよ ゆっくりでいいよ

 ずっとそばにいるから





 皆よりただ不器用なだけ 本当は誰よりも優しいんだよ

 皆よりただ大人しいだけ 本当は誰よりも気さくなんだ

 解かるよ 君を見ていたから 君を思っていたから 君を愛しているから





 たった一人で 泣いて 苦しむ君を

 二度と見ているだけは しない

 皆が何て言おうと 僕は君を守る

 だってこんなにも 好きだから



 ずっと好きだったよ 初めて会ったあの日から

 僕の世界に 彩りをくれた

 もういいよ 大丈夫だよ

 ずっとそばにいるから





 ずっと そばにいるから

相愛の華

カテゴリ:Others

11/19

甘い恋など空想の産物

夢見る子供の理想論だと 思ってた

貴方に触れる その時までは



握った手の中 行き交う温度差

貴方の右手は温かかった

自分の手が冷た過ぎるだけだとしても



ゆっくりと二人で手を離し

静かに抱擁する今 嗚呼



静寂な白が降り始めたけど

温かさだけ感じずにはいられない

ただ 抱き合う その瞬間が

銀の世界に浮かんだ 相愛の華

そっと瞳を閉じ 交わす唇





白銀の雪の絨毯の上

幸せの中夢の終わりを 考えた

貴方が消える その瞬間を



笑った顔すら いつかは滲んで

消える事など知っていた

永久の愛が羨まし過ぎるだけだとしても



ゆっくりと貴方は頭を撫で

心配無いよと微笑む今 嗚呼



悪戯な風が吹き荒れても

この手は誰にも離させないよ

ただ 触れ合う この幸福が

二人の空間に誓った 相愛の華

ずっと体を寄せ 交わす詞





冷たい涙が流れ始めたけど

幸せを忘れる事など耐え切れない

ただ 抱き合う その瞬間が

貴方との間に咲いた 相愛の華

そっと瞳を閉じ 交わす唇

素直な歌

カテゴリ:Others

11/19

「今は何をしているの?」

質問から始まる短い手紙 真っ白く

届いたときから鼓動が痛い 辛い



「元気にやってるよ」って

そう呟いてみたんだけど 嘘ばっか

手紙を見ただけで動揺する自分 暗い



想像するだけで 見ていられなくて

考えたくなくて 捨てたくなって そんな自分に苛立って



声を上げて歌うよ キミに届くかわからないけど

キミが幸せになるなら 聞こえなくてもいいや ああ

白い衣装が 目に浮かぶ



「久しぶりに会いたいから」

それは僕も同じこと 君に会いたい

「絶対来てね」なんて 辛い



溜息一つ 吐いてみたけど

考えるのはあの笑顔だけ きっと

届いたときからあったんだ やな予感が



見たいようで見たくなくて そんな自分が嫌いで

キミからの白い手紙 ぐしゃぐしゃにしてみた



声を上げて歌うよ キミに送るためだけの歌

キミの目の前で キミのすぐ横で ああ

瞳から 雫 落ちた



「綺麗だよ」って微笑むキミ 「ありがとう」

聞きたいのはそんな事じゃなかったのに 本当に綺麗



声を上げて歌うよ キミに届くかわからないけど

キミが幸せになるなら 聞こえなくてもいいや ああ

いつしか笑顔 浮かんでいる



キミにも 僕にも

PRECIOUS

カテゴリ:Others

11/19

会えてよかったよ キミに

会えてよかったよ 本当に

ずっとずっと忘れないから



ゆきの降る夜 あなたに逢いたくて

逢いたくて

でも時間がない あなたに 逢えない



すっとずっと大好きだったよ

支えてもらえた 大好きだった

ずっとずっと忘れないよ キミを

You are my precious



嬉しかったこと 一緒に喜んでくれた

心に残る

その言葉が 私の 勇気なの



ずっとずっと慕っていたよ

話ができた それだけで

ずっとずっと心に居るよ キミは

You are my precious



最後に声が聞きたかった

もう一度でいい 会いたい



すっとずっと大好きだったよ

支えてもらえた 大好きだった

ずっとずっと忘れないよ キミを



ずっとずっと慕っていたよ

話ができた それだけで

ずっとずっと心に居るよ キミは

You are my precious



きっと忘れないから

I with you.

カテゴリ:Others

11/19

手を伸ばしても届かなくて 駆け足しても追いつかなくて

こんな思いをするならね 君に恋なんてしなきゃ良かった



空は灰色になって 月は身を潜めて 

日は時期に堕ちて 橙が濃くなった



「待ってよ」って呟いても「行かないで」って叫んでも

輝く陰は遠くて 危うく見失いそうで

揺らぐ視界を黒にして もう一度君を見たときに

君はもう居なくて 頬を伝う冷たさは何を思うの



また一つ 雫が波紋をつくる



君を好きな私でいさせてよ 「迷惑」なんて言わないでよ

貴方が好きで好きでたまらないの

「好き」という言葉に嘘をつかせないでよ……

What was I for you? Was it just a nuisance?

Hit you for me a very irreplaceable "savior"

What do you call it without calling my and your encounter,it "a miracle?"

I slept so,and did "a strong feeling to yearn for you"lay it if I said forcibly?





「好きだよ」って囁いても「愛してる」って抱きついても

薄れた愛情は儚くて 脆く崩れてしまいそうで



揺らぐ世界は白になり もう一度空を見たときに

あの蒼はもうなくて もう居ない君は何を思うの



また一つ 澄んだ世が濁る





君を好きな私でいさせてよ 「さよなら」なんて言わないでよ

貴方が好きで好きでたまらないの

「愛しい」と思う気持ちに偽りはないはずでしょう……?

君にとって私は何だったの? ただの邪魔者だったかしら?

私にとって貴方はね かけがえのない「救世主(メシア)」

私と貴方の出会い それを奇跡と呼ばずに何と呼ぶの?

そうね 強いて言うならばそれは「貴方を想う強い気持ち」が生んだのかも

 

手を伸ばしても届かなくて 駆け足しても追いつかなくて

こんな思いをするならね 恋なんてしなきゃ良かった

好きだから

カテゴリ:Others

11/19

この気持ちはあなたにしか反応しないの

でも伝えることは難しい

少しでも伝えられたらどんなに楽しいんだろう

その勇気が今すぐほしいわ



好きってたったの2文字だから・・・

好きだから今すぐ伝えたい

好きだから少し不安よ

好きだからずっと一緒にいたい

それが今の私の願い



すぐに今会いたいの

ずっとそばにいてほしい

少しでも伝えたいそんな気持ちがこみあげてくる

今すぐ伝えたい・・・付き合ってよ

好きだから付き合って

好きだからずっとそばにいて

好きだから今すぐにでも両思いって言ってよね







ライバルが現れても絶対に諦めないわ

こんなに夢中なのはあなただから

好きだから友達でもいい

好きだからそのうち恋人に好きだって今すぐ言ってよ

それだけで嬉しいんだから





好きだから1mmたりとも

好きだからはなれたくない

好きだから2人だけで

過ごしたい日々があるの



好きだから・・・好きだから・・・

好きだから・・・あなたのこと好きになっちゃったのよ

好きだからもう絶対に永遠に・・・

離さない・・・

気持ち♪

カテゴリ:Others

11/19

伝えたくて、伝わらなくていつも嘘をついてしまう

あなたには素直な私の気持ちを知ってほしい

あなたに出会えてとても幸せ

ただ素直に気持ちを伝えられない

いつもの帰り道あなたの隣で顔を赤くしながら歩いている私がいる



今振り返らずにこの恋を忘れられたらどんなに楽なんだろう

あなたが見えなくなったその日から私は恋がどんなモノかもわからなくなった

あなたとの恋は永遠だと思ってたなのに1言で全て壊れたの

あなたが好きと言えたらどんなに楽なんだろう

今からやり直そうと言うことがあの時出来ていたら未来が明るく変わったかも知れない



好きだと伝えず過ぎていく時間あなたのとなりで生きていきたいと強く願ったのはずっと昔で

となりにあなたがいない今は初恋みたいに甘酸っぱくてあなたを思うとなぜか切なくて今から会いたい

そう強く願った星は空では一番輝いていた



たとえば明日もしあなたと会えたら・・・

いつもの時計台少し可愛くスキップしてあなたの胸に飛び込みたい

11/19

数え切れないほどの美しい君の愛は

こらえ切れないほどの残酷を僕に残した



僕は君が好きだったわけで 今もそれはそんなに変わってないけど

君のことは誰より知ってるつもり 一番の理解者のつもりだった



それなのに初めて僕の知らない 君を見ただけで不安になって

どうやら僕が今まで見てたのは 理想で塗り固めた君だったよ...



ごめんね こんな僕を嫌いになってよ早く

だけどさ 本当は君にずっと愛されたいんだ

君は許してくれるかな こんないい加減な僕なんかを





君が僕を嫌いになって これ以上想い出を重ねないように

君のことをすっかり忘れられるのが 一番の解決策だよね



それだけど君が思う僕はさ 僕が想う君に比べて

10分の1かな100分の1かな そんな僕でしかないんだよね...



だからね そんな僕じゃ嫌いにもならないんだよね

だけどさ それでも君の明日を見守りたいんだ

君のことはもうこれ以上 愛さないからお願い





君の良いとこ見つけた時 僕は悲しくなった

だってさ それはさ 君を嫌いになることを

余計難しくさせて だから



君の嫌なとこ見つけた時 僕は嬉しくなった

だってさ それはさ 君を嫌いになる

チャンスだけど やっぱり無理だった



だからね こんな僕を嫌いになってよ早く

だからね それでも大切に想ってくれる気持ちは

僕にとって残酷な 残酷な愛なんだ



本当は 悩んでるんだ この気持ち君は迷惑なのかな

だけどさ 君が差し出す優しさにいつも甘えちゃうよ

僕の思う「君は美しい」 それこそが君にとって残酷なのかな

悲しい歌

カテゴリ:Others

11/19

悲しい歌が好きな君の笑顔は輝いて

そんな笑顔を好きになった僕も輝かせた



できればもう一度でも君との世界をみていたいな

愛しいとか切ないとか そんな気持ち全部なくして



それでも君は笑ったね「それは悪いことじゃないよ」って

だけどこんなおかしな僕にしたのはやっぱり君だったよ



「しょうがない」しか言えない嘘付きな口と

「どうして」しか浮かばない物分かりの悪い頭の

すべてが僕なんです



悲しい歌を口ずさむ君を好きになって

僕が守ってあげたいなんて勝手な想い突きつけて

嬉しいと君は頬を染め戸惑った顔をしてたけど

それが答えなんだよね 結局君を困らせてばかり





君が見せてくれた心の端っこに存在していた

優しいとか頼りになるとかそんな言葉じゃなくて



好きな歌をふたりで口ずさむそんな時間を過ごして

一緒にいたいという君の言葉をずっと待ってたんだよ



「さようなら」を言えない臆病な口と

どうしても君を忘れられない女々しい心の

すべてが僕なんです



どうかお願い僕のことを忘れないでほしいよ

君の好きな悲しい歌に僕の心も刻んで

どうか君が悲しい想いしたら歌ってほしいよ

僕の顔は忘れてもいいよ だけど愛した心だけはずっと





どうして君はこんなにも美しいのだろう 

どうして君はこんなにも人に優しいのだろう



君は僕が去ると悲しむんだ 僕は君が笑うだけで切ないのに

君を本当に忘れたくない でもどうか忘れさせて

そんな悲しい僕です...だけど



ふたりで描いていくはずだった夢は今も置いておくね

君の好きな悲しい歌もずっとそこで流れながら

君の想い出はたとえ最期の呼吸を終える時が来ても

美しく輝いてるよ 心から笑ってた僕と君と



悲しい歌が好きな君の心に「ありがとう」を

そんな心は君を好きになった僕も幸せにした

踏み出すチカラ

カテゴリ:Others

11/19

キミが見てる 窓枠の外  

そこには何が見えているんだい?

色づく木々や 変わる景色  

きっと素敵なんだろうな



ボクが隣で 気持ち隠して  

座ってる事にも気付かない

切ないような 歯がゆいような  

ふと、思ったことがある



いつもの笑顔 いつもの会話  

ただ、二人きりにはならない

所詮ボクは 友達の一人だと

消極的な感情ばかりが締め付ける



ボクに小さな 踏み出すチカラ  

備わっていたとしたら

苦労も知らず 恐れも知らず 

容易く想い伝えられるかな

明日になって 嫌になるなら  

いっそ今日言ってしまおうか

そんな事は 出来もしないと 

呆れて軽く笑った…





たまにくれる 言葉や視線  

ボクはそれだけで空回ってる

解らないから すれ違う  

いや、勘違いしてしまうよ



雨上がりの 濡れたブランコ  

零れるしずくがボクと重なる

溢れ出して 初めて流れた

キミを想っての涙



キミの元へ 踏み出すチカラ  

持っている夢を見るよ

自由なツバサ 羽ばたかせてく 

鳥になったようだった

重圧も無く キミに素直に  

ただ甘えることもできてた

醒めた後の 空虚な気持ち 

「とことん駄目だな、僕は…」



うっとうしく映ってるのかな…  

キミの大きな瞳には…

目をそらして また見上げた時 

隣には誰かがいて oh

もう遅いって もう叶わないって  

分かった途端 何か外れた

誰かに昔 聞いたことがある  

動かなかった後悔の方が 深く刺さるんだって…



ボクに小さな 踏み出すチカラ  

備わっていたとしたら

自由なツバサ 羽ばたかせてく 

鳥になれたのになぁ

重圧も無く キミに素直に  

甘えることもできたのに

でも、そんな事 出来やしないと 

呆れて軽く笑った…

WE ARE HERE

カテゴリ:Others

11/18

きっと2人はココで出会うため・・・

変わりばえの無い日々 歩くいつもの道
今日だけは特別な気がした
それは隣に君が いるからなのかな?
鼓動は高鳴っている

1人でただ見ていた景色が
今日は何故か輝いて見えるよ
微笑む君の横で僕は
照れくさいな 不思議な感情

きっと2人はココで出会うため
今まで過ごした日々があるんだと
そうさ そんな風に思えるよね
光る太陽 WE ARE HERE


時々会話に夢中に なって立ち止まる
気付いて顔を見合わせて笑う
ドキドキが熱を帯びて 頬を染める
今度はどこに行こう?

1人じゃ気付けない短所も
君を傷つけてから思い知る
それさえも許してくれるような
優しさが目の前にある 感動

きっと2人はココから始まる
新しいページ開くんだね
そうだ 同じ歩幅で進もうよ
爽やかな風 WE ARE HERE


手を繋いで 君が笑って 僕も笑って また進む
優しい声に 柔らかい笑顔 初めて想う 「好き」の気持ち


きっと2人はココで出会うため
今まで過ごした日々があるんだと
そうさ そんな風に思えるよね
光る太陽 WE ARE HERE

きっと2人はココから始まる
新しいページ開くんだね
そうだ 同じ歩幅で進もうよ
爽やかな風 WE ARE HERE

続いてる道 その手前に WE ARE HERE...

Search for oneself

カテゴリ:Others

11/18

何が自分なのか 全てを知ることは出来ないけど
少しずつ足を進めてみよう

人の脈動を感じて 自分と誰かを比べてみよう
そうしたらきっと分かるよ 自分という一人の人間が
分からないわけはない 皆違ってるんだから


無理に追求しなくてもいい 無理に求めなくてもいい
一歩一歩でもいいから 頑張って歩を進めよう

時には休んで足を止めて 周りを見渡して
時には走って慌てながら 自分を捜してみよう

気分転換も大事だよう そんなふとしたときにも
見つかるものもあるから
がむしゃらにいってもいい 自分の感情に素直になって
叫ぼう 笑おう 泣こう 歩きだそう


ゆっくりと世界を見つめよう
まだこんなにも時間は残ってるのだから
我々に持たされた時間は この世の生命体の何よりも長いのだから

ゆっくりと自分を探し出そう
全てを理解しようなんてしなくていいから
ちょっとだけでもいい いなくなる前に
自分という存在を確かめてみよう

I love you...

カテゴリ:Others

11/18

いつも通りの日々の中
君は私に笑いかける
私は素直になれなくて
いつも顔を背けていた

だけどあなたのことを見ていた
ずっと今も昔もきっと未来だって

ぼくらは歩き続けるよ
きっとだれもが自分の道を見出して
進んでいくんだ

だから

たとえ君に嫌われたとして
私は君を嫌ったりはしない
絶対に


いつも通りの日々の中
だったはずだけど
君の傍には見知らぬ彼女が
いつからかいるようになった

だけど
あなたのことを嫌いになんてなれない
ずっと
今も昔もきっと未来だって

ぼくらは歩き続けるよ
きっと私だってやれることがあるはず
進んでいくんだ

だから
君のことは絶対諦めないたとえ
君に嫌われたり情けなく見えたとしても
絶対に


ぼくらは知らなかったんだ
きっと知らないことさえも知らなかった
だけどたとえ
この手に君の温もりがあったとしても
私はけして笑ったりしないはずだったのに

いつからこんな風に笑えるように
なってたんだろうねと君が笑う
私はただ泣くことしかできなくて
もうだめで絶対に無理で
もう君とこうして話すこともできなくて

そんなことないよと君は笑うだけど
知ってるけして君に愛してるとは言われないことを
私が一方的に好いてただけで
君はあの子のことをずっと見てた
そう あの時の私みたいに



最後に言わせてこれだけは
私は君の服を掴む
弱いけれどしっかりした力で握る
深呼吸して振り返った君に言うんだ

I love you...

照れくさそうに笑う君
だけどごめん
分かっていた返事
でも大丈夫
今の私は笑うことができるから

きみと歩いた跡

カテゴリ:Others

11/18


桜が舞うこの道で僕はきみを見つけた
惹かれたんだ
空を見上げて小さく微笑むきみに


いつの間にか縮まっていたきみとの距離

よく遊びに行った海
一緒に見に行った花火
夜遅くなるまで一緒に遊んだね


君が隣にいることが当たり前になっていた
僕だけに見せてくれる顔
照れたように笑う顔
僕は大好きだったよ

きみと離れてしまったけど心はいつも傍にいるよ
君との思い出がつまったアルバム
写真に写った泣き顔や笑顔
どれも大切なきみと歩んだ跡

僕は深く胸に刻む
大好きなきみありがとう


カテゴリ:Others

11/18

夜すべてが闇に包まれる
闇のなか逃げ惑う人々
闇を恐れ光を探す
まるで地を這う蟻のように
餌を求める猛獣のように

すべてが闇に包まれた夜
そんな中での僅かな光
人々の希望の光
闇に包まれた夜を
一生懸命照らす星

闇に生まれた小さな星は
やがて闇夜を照らし出す
闇をさまよっていた人々は
空を見上げて呟いた
「空とはこんなにも美しいものなのか??」

夜は何もせずとも明けてゆく
夜は幾度とも狂うことなく訪れる

言葉

カテゴリ:Others

11/18

感謝の気持ちをこめて 『ありがとう』 
一期一会 『はじめまして』
『ごめんね』 この言葉で仲直り


お別れの言葉は 『さようなら』
また明日ね 『バイバイ またね』
『大好き』 届くかな 私の思い
『愛してる』 言葉だけじゃ表せない君への思い

言葉は不思議な魔法
1つの言葉で笑顔になって
1つの言葉で泣きたくなる
言葉にすることで伝わる思い
言葉にしないと伝わらない思い
僕は君に伝えられるかな

思い

カテゴリ:Others

11/08

ぼくが思ってる以上に
この胸の想いは
あなたのところに行きたくて
行きたくて行きたくて仕方がないらしい
勇気がないからだめなんだ
言葉がないからだめなんだ
今のぼくがあなたにいえることなんてきっとないんだ


どうすればいい?
消えそうな声で
誰かにたずねるけど
答えはかえってこない
もう一度聞くよ
どうすればいい?


重い想いを思いながら
眠るのがつらい
明日になるのがつらい
もしあなたがいなくなったら


明日死んでしまったら
あなたに想いを伝えないままになる
でもなにを戸惑ってるんだろう
1日でも先にのばしたがる
死んだときに後悔するのは遅いってわかってても
好きの2文字さえも
いえないまま


ぼくが思ってる以上に
この胸の想いは
あなたのところに行きたくて
行きたくて行きたくて仕方がないらしい
勇気がないからだめなんだ
言葉がないからだめなんだ
今のぼくがあなたにいえることなんてきっとないんだ


どうすればいい?
消えそうな声で
誰かにたずねるけど
答えはかえってこない
もう一度聞くよ
どうすればいい?


あいうえお
っていえるのに
あいしてる
っていえない
同じ言葉なのに
違う意味だから


今日より明日
明日より明後日
ずっとずっと前にのばして
どうしてもっと昨日を振り返ろうとしない
この時この場所のすべてがこの先一生ないとしても
好きの2文字さえも
いえないまま


ぼくが思ってる以上に
この胸の想いは
あなたのところに行きたくて
行きたくて行きたくて仕方がないらしい
勇気がないからだめなんだ
言葉がないからだめなんだ
今のぼくがあなたにいえることなんてきっとないんだ


どうすればいい?
消えそうな声で
誰かにたずねるけど
答えはかえってこない
もう一度聞くよ
どうすればいい?


どうすればいいんだ
この胸の気持ち
簡単さ
好きっていうこと
でも
それさえも簡単にできないのが
ぼくなんだ
いつか別れがくるって分かってても
ぎりぎりまでいえないのは
きっと
どこか奥で

きみに期待しているから

消忘

カテゴリ:Others

11/08

僕みたいな人間は
消えたほうがいいのかい?
尋ねたって答えはない
知っているけどI want answer

生きている価値がないなんて
淋しいことはいうなよBaby
本当はわかっているんだろ?
君は大切な存在さBaby

「消えたい」と呟くことに
いつの間に慣れてしまったんだ?
生きてることの大切さ
ほんとはわかっているはずなのに


なんで人は生きてるの?
そんなのは僕のほうが聞きたいよ
誰も答えは知るわけない
知っているけどI want answer

生きていることが辛いだなんて
そんなのみんな同じだよYou said
わかってるけど事実なんだよ
言い訳は嫌だよとYou said

「楽しい」と思う気持ちを
どこに忘れてきてしまったんだ?
感情は必要だって
どこかでわかっていたはずなのに

笑顔の種

カテゴリ:Others

11/08

君はどうして今泣いてるの?
ぼくにはわからないけど
前を向いて笑ってみなよ
きっと楽しくなるはずだから

「どうしてこんなに悲しいの?」って今は思っても
悲しみしかない人生なんて この世にあるわけがないから
今日泣いた君の涙は 明日の笑顔の種になる

悲しいんなら 思いっきり泣け
笑顔の種を たくさんまこう
涙の分だけ 笑顔が君に訪れる

さあ泣けるうちに泣いておこうぜ
どうせ明日には なくなってしまう涙なら
明日の自分の笑顔のために 悲しみの涙落としておこう

泣きたいときは 思いっきり泣け
明日の君の 笑顔のために
まいた種たち きっと大きく育つから

明日の君は笑ってる?
昨日まいた種たちは
すくすく育っているだろう?
ほらたくさん種を育てよう...

Eyes

カテゴリ:Others

11/08

泥だらけになってたよ(All for one)
逃げ切れたと思い込んでた(Love Loop)
  忘れないでって叫んでたのに

どこに行こう 本当は情けも深く
 探していたのは 僕だったんだ(As for you?)

Alright 繋いだ手なら もう放さない
本音を言うなら もう少し待って欲しい
今夜 星が見えたら 電話するよ


明かりの下は苦手 でも本当は恐いだけ
 明日を祝う そんな日が 来るのなら 涙が出てしまう
  いつの間にか 我慢していたのに
  
ずっと密かに誇らしげに
 思っていたのは 君のこと全てなんだ(I wish)

Alright 夢の続きなら 忘れない
逃避する訳じゃない もっと詳しく知りたいよ
今夜 星が流れたら 合図だよ


誰かに頼りたくて 自分を弱らせていた
 ためらいもはじらいも いらなかった

Are you Alright? ギュッと繋いだ手なら 二度と放さない
本音を言うなら もう少し待って欲しい
今夜 星が見えたら 
Alright ホント繋いだ手なら 放さない
理由を聞くなら 後にして欲しい
今夜 星が流れたなら 合図だよ

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