最新2010年07月の記事一覧

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07/29

心の耳を澄ませ
自由にこの想いを泳がせて
愛という名の傷口を心に刻み込もう

いつも否定してきた物事
嫌になるようなものばかりの様な気もする
どうでもいいものからどうでもよくないモノまで
少しでもいいから自由を僕の心の中で泳がせたいよ

自由というものは心の片隅
忙しいと言うものが心の中を征服中
一日でもよかった自由を誰かくれないか?
ほんの少しの自由でも
僕にとっては愛という名の傷口を塞ぐ
小さな幸せに過ぎないんだ

毎日学校では
友達の愚痴などを聞かされてる
本当はそんな事聞きたくないんだ
それもこれも自由を奪われる理由になるから

自由はたった今心の片隅で泣いているよ
忙しいと言うものはたった今心の中で生息地を広げてる
笑顔という名前も自由という名の中に入ってる
どんなに自由を求めていても忙しいがやってくる
自由とは僕の心に出来た愛という傷口を塞ぐためにあって
その他にはないんだ

愛から出来る傷は
愛という名の傷口
僕はそう思っている
片隅に置かれている自由とはキミのこと
今心の中を征服中は誰か分からない
けどキミを心のプールで自由に泳がせたい
片隅で泣いて欲しくない


自由というものは心の片隅
忙しいと言うものが心の中を征服中
一日でもよかった自由を誰かくれないか?
ほんの少しの自由でも
僕にとっては愛という名の傷口を塞ぐ
小さな幸せに過ぎないんだ

自由はたった今心の片隅で泣いているよ
忙しいと言うものはたった今心の中で生息地を広げてる
笑顔という名前も自由という名の中に入ってる
どんなに自由を求めていても忙しいがやってくる
自由とは僕の心に出来た愛という傷口を塞ぐためにあって
その他にはないんだ

いくらか愛という名の傷口は塞げた
それじゃぁ名前を変えよう

キミと言う存在の自由

と…
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07/29

何度でも咲き誇ろう
何度でも笑顔に咲くでしょう
何度でも…散って行くでしょう…

気付けば
キミが笑っていた
華のように美しく微笑み
華のように儚く散ってしまった

(何度でも咲き誇ることでしょう)

何度でも咲き誇ろう
何度でも笑顔にして見せよう
何度でも僕はキミに告げよう
そして静かに散ってゆくから

気付けば
キミが泣いていた
涙がキミの頬で光っていた
涙がキミの頬で哀しみを語っていた

何度でも咲き乱れよう
何度でもキミに笑顔を取り戻そう
何度でも散ってゆこう…
あの華のように散ってゆこう

咲き乱れては散っている
これは儚すぎる
笑顔を見届けたらそっと独り…
散って行くでしょう…

何度でも咲き誇ろう
何度でも笑顔にして見せよう
何度でも僕はキミに告げよう
(そして静かに散ってゆくから)

何度でも咲き乱れよう
何度でもキミに笑顔を取り戻そう
何度でも散ってゆこう…
(あの華のように散ってゆこう)

どれくらいの涙がキミの頬で
光ってきたのだろう?
数え切れないけど
僕はキミが笑顔になればそれだけでいい

(そっと一人散って行くでしょう)

まずは君から

カテゴリ:Others

07/27

ほら 笑顔が消えかかってる
ほら 涙が止め処無く出てる

大好きなキミの笑顔はさっきまで
泣いていた事を僕だけが知ってる

キミは涙を拭き取り僕に微笑みかけては
また涙を流すんだよね?

当たり前のように
スタートラインに立って
震える胸の鼓動を抑えて
キミは走り出す

一日の始まりは
キミの声とキミへの愛の印
僕が笑いかけてみると
キミもそっと微笑みかけてくれるんだよね

(一日の始まりは)
(キミの声)
(キミへの愛の印)

ずっと抱え込んでないで
僕に打ち明けてくれないかい?

対象方がこの僕でも見つけられて
一刻も早くキミに伝えられるかもしれないから

当たり前のように
ゴールラインを越して
涙ながらも僕の元に走ってきて
「ありがとう」って微笑みながら言ってくるんだよね

自分

カテゴリ:Others

07/21

涙を雨に例えるなら自分を何に例えるか
曖昧な天気が僕を考えさせるのか
何も分からない誰も分からない
その理由は自分も分からない

無意味な時間が過ぎていく
僕はずっとここにいる
だけど何もできやしないだろう
その理由は自分も分からない

「そんなこと気にするなよ」
耳障りな声が耳元でささやく

違う 違うんだ
分かってはいるけど
今日もまたこうして
淀んだ空を見上げる

眩しい朝はこうも僕をあざ笑う
曖昧な答えが欲しいわけじゃない
何も変わらない誰も変われない
自分もまた変われないだろう

「元気だしなよ」って
いらない励ましが僕をつつく

そうだ そうだよ
分かってはいるけど
今日もまたこうして
歪んだ自分を眺める

あからさまに見せられた
嘘も本当も不自由も自由も

どうする どうしたい
分かってはいるけど
今日もまたこうして
何もできない僕がいる

違う 違うんだ
分かってはいるけど
今日もまたこうして
淀んだ空を見上げる

07/15

心の数を数えてみようか
たくさんすぎて指が足りない
誰かの手まで借りて数えよう
まだ100000000個とほんのちょっとだよ

どうやら合わせて60億もの
心がこの世に漂うらしいが
確実なことは何一つないから
確かめることに決めたんだよ
数え切れたら必ず 君に話しにいくから

言葉にすると伝わらないけど
心の中は溢れ出るほど
自分の喉じゃ足りないくらい
溜め込んだ想い 呟いた数

どうにか合わせて60億もの
心があること数えたけど
まだ増えながらも減り続けるから
確かめることに決めたんだよ
理解できたら最初に 君に話しにいくから

出会えなかった貴方
いつかは会いに行くよ
知り合えた君のこと
いつかも探し出すよ

この世界の全ての心と話す為に
190年以上かかるって聞いたんだよ
僕がそれだけ生きて会えるかはわからないよ
だけどもし知り合えたら
わかりあえたんだろうか?
そんなのわかってるよ 無理だろうね
それでもちょっと期待してる

どうにか合わせて60億もの
心があること数えたけど
まだ増えながらも減り続けるから
確かめることに決めたんだよ
ちゃんと聞かせてあげるね
君に話してあげるね
もうすぐ確かめ終わるよ
次の命で会おうね

My life

カテゴリ:Others

07/15

確かな未来があってもなくても 前を目指し進むだけ
それが僕の人生なんだ
My life


立ち止まったこともある それでも歩み続けて来た道
諦めず ゆっくりと残してきた足跡

転んだって 何度でも立ち上がるさ
くじけないで

確かな道があってもなくても 導かれた道を行くだけ
それが僕の人生なんだ
My life

振り返ったこともある だけど前を向き歩んできた
何度も くじけそうになったけど
諦めないで

確かな光があってもなくても 光指すゴールを目指すだけ
それが僕の人生なんだ
My life


ゴールがあるかなんて 僕にはわからない
それでもスタートをきった僕は
ただ一つゴールを目指すだけ

幸せに

カテゴリ:Others

07/15

校舎から見えた君の姿 盗み見なんてするつもりはなかった
君は頬を赤く染め 僕じゃない相手の手握りしめ

僕はこの気持ちに鍵をかけ
君の前には もう現れないよ 君の幸せを願って
幸せにね

苦しいなんてとっくに越えてる 悲しいなんてとっくに越えてるよ
孤独なんて言葉が今の自分にぴったりな気がして
僕はただ涙流した


見えなくなった君の姿 どこに行ってもどこに居たとしても
君を探してしまう 僕はやっぱり嘘つきかもしれない

気持ちの鍵はこじ開けられ
君の事は 忘れるはずだった けど僕は今でも
君が好き

辛いなんてとっくに越えてる 切ないなんてとっくに越えてるよ
孤独なんて言葉が今の自分にぴったりな気がして
僕は唇をぎゅっと噛みしめる

君はもう僕を見てはくれないだろう
だけどこの気持ち伝えようと思う

地球の中で

カテゴリ:Others

07/15

神様から貰った大きな画用紙には
子供ならではの近すぎる太陽と低すぎる木々の下で
屈託のない笑顔で僕らが笑ってる


初めて虹を見たときのような 不思議な思いが
全て 全て 心の中に詰まっているんだ
ピンクのクレヨンが小さくなるほど
一生懸命描いたハートは キレイに輝いているのに

少し背伸びをしてみる いつもの景色を高くしてみる
でもそれだけじゃ ちっとも変わんなくて

この地球は 僕の部屋と比べたら どんなに広いんだろう?
世界を知る前の 幼い疑問は とんでもなく難しくて
どんな どんな 答えが欲しいの?
どうせ どうせって 思うなよ


テレビで見た特撮ヒーローのジャンプに憧れ
いつも いつも マネっこばかりしていたんだよ
おもちゃと言葉で着飾ったって
小さな優越感しか生まれなかったなあ

いつの間にか 鬼ごっこが始まって 逃げ回っていた僕
どうして こんなにも 遊べたんだろう

この地球は 何を想うのかな 考えてみたけれど…
世界を見てしまった 今の疑問は 昔よりもっと幼くて
どんな どんな 感情があるの?
どうせ どうせって 思ってしまう


世界はきっと
空 海 大地の調和 人 動物 植物の和解
それらをひっくるめた喜怒哀楽
そんなようなものの おもちゃ箱なんだ…

07/14

夕日に染まりしは 羽の様
微笑みこぼしては 上の空
自ら光を望む 『違うから』
光に臨まれ思う 『そうかもね』


小さきその「まなこ」 視えるのは
光の存在気付き 願うから
いつからこうやって思うのか
疑問の数は 傷に比例
理屈分かっての『誰もしらない』
傷の痕と黒は同化して
視えてて見えぬ心の傷
光あってのその影も
自分はきっとみえないから


いつも いつも
見えてはいる
でもね でもね
触れられなくて
怖感や悲感を恐れながら
いつまでもずっと探してる



夕闇呑み込まれ 多紋章
いつから君はこんな 背負ってた
そんな事知ったのは 近付いた
幾時探して見えた 「対な者」

暗闇その「涙」 分かるのは
見えてた光と反射 綺麗かな
いつまで こうして 泣いてる
望まれた真実探すけど
挑んで良いのか『誰も知らない』
不安で気が沈み無光化し
なんにもみえぬ 瞼閉じる
闇が在っての 明るさも
これじゃあなんにも分からない

ずっと ずっと
求めている
だけど だけど
意味がなくて
「こんなことなら」と泣きながら
いつまでも ずっと省みる



いつか きっと
重なりあって
ともに ふたり
笑い合うの
温度や明度 保ちながら

いつまでも ずっと 夢をみる

07/14

 君がいた夜と いない夜が 重なり合うように 闇に消えていく
 溢れる涙は ごまかしじゃないと 知っていた

 ありふれた言葉でしか 君を愛せない

 君が見た空と 流れる雲が とけあいながら 風に消えていく
 溢れる想いは 止められないと わかっていた

 
 不似合いな言葉でしか 君を語れない


 外した指輪の跡が いつまでも疼くのは何故
 初めて飲んだブルーのカクテル
 名前も知らないままに 心を濡らした夜だった

 
 君がいた夜と いない夜が 重なり合っては 想い出になる
 溢れる孤独は 見せ掛けの愛では 誤魔化せない

 
 壊れかけの心でしか 愛は償えない
 
  
 狂い始めた壁時計 時を刻む振り子が止まる
 化粧台に残されたルージュ
 ティッシュでぬぐえないまま 曇り硝子に文字を書く

 サヨナラの四文字だけが 水滴に消えていく
 心に刻んだラストメール
 壊れた砂時計から 零れ落ちた真実


 ありふれた言葉でしか 愛を語れない

 不似合いな言葉でしか 愛を消せない

 壊れた愛でしか 君を忘れられない


 サヨナラの四文字 遅れなかったラストメール

ヒストリー

カテゴリ:Others

07/14

この地に落とした生命(いのち)はさ
最初は小さなものだった

進化という自然の力がさ
ここまであなたを育てあげた

あの空であなたは見てたんだよ
どんな人の元に(生まれ)落ちようか

金持ちのあなたもいいけれど
人の良さそうなのも大好きだよ

あなたはきっと出会うんだろう
今ある命でもあげますと
だから私の元からあの人を
奪わないでと思える
あの人に

そしてきっと生まれ落ちるんだよ
命を捨てて守れるほどの
あなたがいなくてはならないと
思える2人目のあなたよ

生命(いのち)が
命(いのち)を育んでさ
新しい光が生まれるよ
だから明日が来るということ
君が知ってる以上に尊いこと

ヒステリーなヒストリーを繰り返して

ここまで僕らは
生きてきた

来年も再来年もその先も
手を繋いで一緒に歩いてこう

約束だよ約束だよ
あなたへ贈るこの手紙に記す

約束だよ約束だよ
小指を結んで心繋ごう

青空

カテゴリ:Others

07/14

人を学ぶために未来が解(ほど)けてく
紙くずぐらいの意味を探してた
静寂の影が遠ざかる
ゆらゆらと風のように



感覚が削ぎ落とされてく
不器用なりになんとかしようと
あなたの手を捜してる

途切れてる言葉を鏤める
虚空を掴むそれしかできない
だれかが呼んでいるみたい

躯(からだ)が跡形もなくなって
名残は虹のように
記憶は霞むように
ゆっくりと流れてく


人を学ぶために未来が解(ほど)けてく
紙くずぐらいの意味を探してた
静寂の影が遠ざかる
ゆらゆらと風のように



漣に消される足音
さんざめく青空にさそわれて
終りに向かう列車に乗り

鏡に映されることもなく
光は夢みたいに
いたみは雲みたいに
そんな風に感じた


人を学ぶために未来が解(ほど)けてく
紙くずぐらいの意味を探してた
静寂の影が遠ざかる
ゆらゆらと風のように

07/14

今までの生きてきた証は見当たらない
ちゃんと道を進んできたはずだったのに

それはきっとちっぽけで臆病な僕が
歩道の隅を歩いていたから
傷つかないように失わないように
非凡なほど平凡な才能を

本当に自分の力を出していたのかな
ありったけの才能をぶつけて
世界(げんじつ)と立ち向かえたのかな
ちゃんと踏み切れたのかな
世界(げんじつ)は遠くて高くてとても強かった

大きな壁にぶつかって打ちひしがれても
やらなくちゃいけないことはきっとある

それは自分が傷ついてボロボロになっても
立ち向かわなくてはいけない
乗り越えるために強くなるために
非凡なほど平凡な才能が

僕は背中に翼なんて生えてないけど
その壁を飛び越えていくのさ
世界(げんじつ)を生きて渡っていくために
皆に胸を張れるように
皆に笑われないように昨日の自分から成長できるように


大きな壁にぶつかって打ちひしがれても
やらなくちゃいけないことはきっとある

それは自分が傷ついてボロボロになっても
立ち向かわなくてはいけない
乗り越えるために強くなるために
非凡なほど平凡な才能が

神様との約束

カテゴリ:Others

07/14

「神様と、約束したんだよ」

当たり前のこと言うみたく
あまりにも無邪気な横顔に
僕はいつも不安になる

今までずっとそうだったこと
急に変えるの難しいよね
少しずつでいいから
どうか僕の為に壊れないで


夕方の三号線、赤いランプ、警報音、
この街は、きみのこと
不安にさせるものばっかりだから
だから今は僕の声だけを聞いて
僕の声だけを聞いて、ほら


空をずっと見つめてる
たまにみる君の真面目な横顔に
僕はまた不安になる

そんな嘘吐かないで
強がってないでこっちおいで
そんな隅っこで消えないで
強がってないでそばにおいで

夕方の三号線、赤いランプ、警報音、
この街は、きみのこと
不安にさせるものばっかりだから
だから今は僕の声だけを聞いて
僕の声だけを聞いて、ほら


もしもほんとに神様がいるなら
ほんとは殴ってやりたいくらい

だけどかなえてくれるなら
僕は何度でも目を閉じて手を合わせて
必要なら踊ってやってもいいさ


夕方の三号線、赤いランプ、警報音、
この街は、きみのこと
不安にさせるものばっかりだから
だから今は僕の声だけを聞いて
僕の声だけを聞いて、ほら

君はずっと、僕だけの声を聞いて

07/12

明日も同じ日が続くような気がしてる
もう昨日には戻れないのに
友達と歌ったあの歌今でも胸に流れてる
あの日と同じように


思い出にしたくない思い出だってある
仲間と笑いあった日々が
心にしみてくる


涙なんて流していたら
前になんか進めない
そんな事分かっているけど
泣いてしまう


もういらなくなったけどもう使わないけれど
なかなか手放せない
つい最近まで見ていた景色が懐かしい
何年かたったように


昨日まで手にしていたものが
急に懐かしくなり
涙があふれてくる


涙なんか流していたら
後悔するだけ
だけどほんの少しだけ
見守っていて


いつも当たり前の毎日が
無くなっていく寂しさと
新しい毎日が始まっていく
うれしさが
まざり合っておかしくなりそう


涙なんか流していても
きっと何もない
だから前だけを向いて
歩き始める


時にはつまずくことがあっても
大丈夫だから
泣きそうになったら思い出して
『友』の笑顔を


親友の声を

07/10

君のSMILEはいつだって
私のSMILEの種になった
私はいつだって
君の隣だと笑顔でいられたの
どうしてだろうね、私もよく分かんない
でもやっと気づいた これが
「 恋 」ってこと

Loveな気持ちが突き進むほど
切ないってきもちがふえる
きみを考えると
少し悲しかった 少し..辛かった
もっと一緒にいたいって思うほど
私たちの距離は遠のいていった

こんな苦しい思いをしても
きみを好きになったことは
決して悪いことじゃないよね
その答えは きっといずれ分かるハズ
ねえ 私をみてよ
ねえ ウマく笑えてる?
笑おうって思うほど
女の子は笑えないものなの

きみのSMILEはツクリモノ?
私は本物のち偽者
でももう少しまって
きみの気持ちが こちらへ向くまで
多分 いや絶対に
本物の笑顔ができるはず
SMILEな彼は 悪戯に笑う

本当は

カテゴリ:Others

07/08

ありふれた言葉なんて
言い飽きたし 聞き飽きた
伝えたい言葉さえも 忘れて
ただ 道に 迷うだけ
出口はどこ? 君の横顔

そう
本当は わかってる
ねぇ
こっちを むいてよ

後悔の中 離した手が
すごく 温かくて
悲しみの中 見た夢が
すごく 鮮やかで
忘れられないんだ
君のことが

07/07

みんな同じ場所から始まったはずのストーリー
歩む道は違えど つなぎ合える手があるのにすれ違い
幸せな夢を描くだけじゃ 進んでいけない世界の中
それでも願うのは たった一つの幸せだけ

傷つくことを恐れ逃げてばかりじゃ
ダメなことはわかっているけれど殻を被り
当り障りのない言葉を選び 人とあわせて
思ってもないようなことで 笑ってみたりして
満たされることのない心が流されて行く

夢は いつも子供の頃と重なり大人になれず
ただ少しの優しさを表に出せばいいだけなのに
見てみないフリをして 関係ないと距離をおいて

みんな同じ場所から始まったストーリー
歩む道は違えど つなぎ合える手があるのにすれ違い
幸せな夢を描くだけじゃ 進んでいけない世界の中
それでも願うのは たった一つの幸せだけ

考えても仕様がない 生まれてきたことの問いかけに
答えなんてないのに 意味もなく探し続けて
忘れてしまっているのは 自分自身の在り方

出会えたことへの感謝の気持ちはあるけれど
何がこの手で出来るかなんて 何一つわからなくて
戸惑い 何もいらないと無駄口をたたいてばかり

理想 希望 そんな言葉はもう意味を持たなくて
降り続く雨の中 何も浮かんでこなくなって
途方にくれてしまう そんな日もあるけれど

みんな同じ場所から始まったストーリー
歩む道は違えど つなぎ合える手があるのにすれ違い
幸せな夢を描くだけじゃ 進んでいけない世界の中
それでも願うのは たった一つの幸せだけ

幸せの赤い糸

カテゴリ:Others

07/07

僕の小指に結ばれた思い
君にも結んでつながる奇跡


それは赤くて 細かった
でも何があるかは 分かったんだ
よく見えない そんな糸切り捨てて
でも何があるかは 意識した

大切にしないと 切れてしまいそう
そう思ってるはずなのに
世の中そんなに上手く
出来てないから でも諦めたりしない
君が信じてる限り
可能性は無限大

僕の小指に結ばれた思い
君にも結んでつながる奇跡
それはまるで恋の色
君が愛す限り それはずっと結ばれる

幸せは自分でつくるもの
どうか結ばれるように
そう願わなくったって すでに結ばれてる

君が愛す限り それは結ばれる

これから

カテゴリ:Others

07/07

彩り鮮やかな世界を歩き この街で見ている夢
追いかけては いつも何か理由をつけてはあきらめ
無難な道を選んでは 後戻りの出来ない時間を眺め
この手の先に見えるモノだけを掴み
「どうせ・・・」って言葉で片付けてた

これ以上失うモノなんて ないと思っていたけれど
誰かに合わせて歩くたび ありのままの姿忘れ
失っていたモノは 自分自身の思いだった

気づけば ほら 何気なく星空眺めては
遠くに光る星に願いを込めて 想っていたんだ
いつかこの思い届くようにと 思うばかりで
次へと進むための 勇気すらもてなくて

彩り鮮やかな世界を歩き この街で見ていた夢
追いかけるのは いつでも出来ると後にしてはあきらめ
身近な夢を描いては 手に取りそこなった昨日を求め
この手の先に触れるモノだけを信じ
「いつか・・・」って言葉で片付けてた

感じる痛み 思う喜び 信じていた未来
たくさんのカタチを描けていたのは いつまでか
両手に咲いた花は枯れて 新たな種を求めているけど
与えることも 与えられることも
流された時間の中のどこかに 置き忘れたみたいで

気づけば ほら 何気なく街並み眺めては
近くにいてる君のことを見ても 思えていないんだ
いつかこの思い届けようと 思うばかりで
君へと伝うための 言葉すらも出なけど

この音にのせて 歌い始めよう
心から想えることに 少しでも近づけるように
流れた時間 取り戻すことはできないけれど
これからの世界 君と共に歩いていけるように

LIFE

カテゴリ:Others

07/07

一度きりの人生 そんな中ゆっくり歩いてた
時には苦しんで 悲しんで
一人 ただ過ごす日々だけだった
泣いたっていい ずっと思ってた

波は引き寄せられ 引き戻され
いつも いつでも 繰り返してる
笑ったって 泣いたって
いつか やがて訪れる

もっともっと生きてたい 空を飛んで唄ってさ
「翼」なんて抜け落ちても
そんなの構わない 飛んでゆく


一つだけ欲しい物 そんなもの見つかる分けない
時々怖くなって 歩けなくなって
一人 生きていくことが難しかった
笑っていよう 心から願ってた

日は昇り落ちて 月は沈み帰り
毎日 いつでも おんなじだった
祈ったって 願ったって
また 空に描かれる

一人一人歩いていった 大地蹴って走り去った
背中はいつもと変わんないのに
何でかな? 切ないよ


彼方は今 何処で何をしていますか?
いつまでも 笑ってくれていますか?
孤独でいても 誰もいなくても
いつまでも 傍にいてくれますか?


もっともっと生きてたい 空を飛んで唄ってさ
「翼」なんて抜け落ちても
そんなの構わない 飛んでゆく

無我夢中で走りたいよ 君の背中はもうみないよ
見えないドアへ 走って
走って 時に歩いて 休んで飛んでゆこう

遠くてもいい
恐れず隠れもしないで
明日へ行こう

過去未来

カテゴリ:Others

07/07

ずっと君のそばに居れると思ってた
いつでも一緒だったからうぬぼれてた

終わりはこないだろうこの絆に
君と誓った永遠がある限り

いつから二人離れてしまったのかな
ずっと一緒だと誓うのはあたしじゃない
つらいとき励ましてくれた君は遠くて
君の大切な人と確かに歩んでく

ずっと君を見て幸せだと思ってた
いつでもそばにいたから錯覚してた

いつもそばにいるのがあたりまえで
離れてはじめて君の大きさを知る

これからも一緒だと一人で思ったんだ
きっと寂しい時はすぐ来てくれるって
君が必死で守ってくのはあたしじゃなく
これからの君の隣の なんだね

忘れないでってずっと願ってる
あたしにとって大切な時間だったから
これから君はあたしと違う時間を
重なることなく過ごしてくんだね

もっと君と一緒にいればよかったね
一緒にいて大切なこといえなかった
ただ君に伝えればいいだけなのに
どうしてこんなにもつらいのだろう

もしも時間を戻すことができるなら
あたしは迷わず答えれるんだ
幸せだったのは間違いなくあのころで
やり直したいのも確かにあのころで・・

いつから二人離れてしまったのかな
ずっと一緒だと誓うのはあたしじゃない
辛い時励ましてくれた君はもう遠くて
君の大切な人と確かに歩んでる

DREAM

カテゴリ:Others

07/07

この大空に 広がる夢
それを僕らは追いかける
ただ一つの願いを求めて


転んだって また立ち上がれば良いさ!


僕は今捜し続ける あの夢を目指し
ずっと走り続けていくんだ!
ずっと捜し続けるよだって仲間が居る
さぁ今走り出せ


あの月夜に 思う願いは
誰もが願うモノだろうか
それはきっとそうだろう


誰もが願うモノだから 僕は願うんだ!


僕は今願い続ける あの大空に
在り来たりな願いをね!
こういう願いの方が難しいんだよ
でも僕は諦めない


僕は今思い続ける 仲間達へ
ずっと走ってきた人へと!
「ありがとう」伝えたいよ君達へ
この思いよ届け

ミルキーウェイ

カテゴリ:Others

07/07

寂しいときは空を見て
あたしはそばにいるよって
君は悲しげに空をみあげてる
いつもケンカばかりでふざけあってたのに

七月七日は特別な一日で・・・

天の川に願い捧げ君に会いたいよ
少しでいいから君に会いたいよ

あたしの気持ちはいつまでもかわらないから
君が大好きなんだ

会いたいときは空を見て
君は大好きだよって
あたしは寂しげに空を見上げた
いつも見つめあって話しあった

七月七日は大切な一日で・・・

天の川に祈り捧げ君に会いたいよ

君の気持ちはいつか変わるのだろうか心配だよ
君が好きだから


ミルキーウェイ天の川のように輝く星になりたい

ミルキーウェイ君の歌声はあたしに届きますか?



もう一度君に会いたいよ・・・あたしの心張り裂けそう


やっぱり好きだから

七月七日に会おうよ天の川の下で・・・

旅人少年

カテゴリ:Others

07/07

少年の瞳には何が映っているの
その灰色の瞳に何を宿しているの
それは世界を映し 夢を宿している


君は一人で旅に出る
道なき道を歩いて行く


風が導く あの空
君は そこを目指す
自分を見つけるために
君は歩いて行く
自分が見つからなくても
君は歩き続けるだろう


少年の心には何が見えてるの
その冷たい心に何を感じているの
心には希望が見え 空しさを感じてる


「僕は一人じゃないよね」
問いかける場所も無いのだろう


月が照らす あの夢に
君は 憧れを抱く
夢見し その瞳は
強く輝いてる
前だけをずっと見据え
夢を見続けるだろう


風か導く あの空
君は そこを目指す
自分を見つけるために
君は歩いて行く
自分が見つからなくても
君は歩き続けるだろう


「君は一人じゃない」よと
君に言ってあげたい
それを伝えるためだけに
僕は生きているだろう
伝わらなくてもいいんだ
君が気付くのなら

雨上がりの

カテゴリ:Others

07/07

にじを最近見てない、と
気付いたのはいつ頃か
不思議な事だけど僕らは
段々見なくなるらしい

“大人になった証拠”と言えば
聞こえは良いけど
裏を返せばそれは
外に出る理由をなくして病んだってこと

たまには出かけようか
雨上がりのこの街を
水たまりをふみしめて
鼻歌を歌って…


大人になれたかって問い出すと
返事は出来ない
君を探せばすぐそこに
子供のまま、理由もなく立つ僕らがいた

たまには出かけようか
雨上がりの冷気の中
水たまりをふんだ時
水しぶき立った


空に絵に描いたような
にじがかかる
二人で見上げた時に
静かに輝き消え去った...

たまには出かけようか
雨上がりのこの街を
水たまりをけりあげて
二人で並んで歩いた

足早に降る

カテゴリ:Others

07/07

退屈して窓の外を見る
幸せな平日
妙に冷えると思えば
そこに小さな雪

ひらひらきれいに舞うかと思えば
足早に地に落ちてく
冷たい顔をして
僕らの胸をうった

熱い心持って駆け抜けた日々を思う
少し背伸びしようと
雪に打たれて頭を冷やす

君が遠い席で笑って
僕に目配せしたから
そっと笑い返すよ
大人になれたような気がしてる


家に帰って窓の外を見る
静かな休日
急に電話が鳴った
君の小さな声

ひらひら道路にとけて消えた
昨日よりゆっくり落ちる
冷たい顔のままなのに
少し優しくなった

冷えた心追って駆け抜ける道で思う
少し落ち着こうかと
雪に打たれて涙を流す

君が道の先で笑って
僕に涙を託した
そっと涙預かった
大人になれたような気がしてる


傘を代わりに君に託そう
僕に入らないから
どうせ雪に打たれているから

君が近く…ここで笑って
僕に笑顔を見せたら
そっと笑い返すよ
子供のままの二人の笑顔がそこにあるよ

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07/07

君は 心の中にある扉に
何時の間にか鍵を掛けてしまったの?
自分でも気付かないうちに
何度も何度も堅く堅く

その扉の先に 部屋はあるかい?
その部屋には 窓があるかい?
窓の外を 覗いてごらん
きっと白い世界がある

君は決して 弱くは無い
君は決して 強くは無い
少なくとも 僕よりは強くて
でも本当は とても弱いんだ

僕は今 此処に居るよ
やっと 此処まで来たよ

その鍵を開けて良いかい?
その先にある部屋は広い筈
その部屋に入っても良いかい?
そこにある窓が映すもの

それが 笑った君だと信じて
君が  窓を開けると信じて

カテゴリ:Others

07/07

守りたい人がいるんだ
信じてくれる人がいるんだ
答える義務があるんだ
誰よりも大切な 貴方に

言いたい事があるんだ
僕は愛しているんだ
何より尊いんだ
絶対失いたくはないんだ

僕が一番誇れることは
きっと沢山の思い出を
君と重ねてきたことと
君を好きだと言えることなんだ

だから僕は走るさ メロスより速く走るさ
君の為なら僕なんて壊れてしまっても構わない

僕の中にあるのなら 頼むから出て来い
君の下へ飛んでいける 白い翼

でもそんなの無い だから僕は走るさ
例えゴールに君が居なくても
走り回って探すさ 時には泳ぎ探すさ
君が飛ぶなら僕は跳ぶさ

君のような翼なんて無いから

07/06

何万回だって伝えたい
声枯れたってもう構わない
この思いが君に届くなら

人見知り激しい俺は感情を
表に出せずにいつも大損を
みんなどんどん進展してくのに
一人だけ置き去りになってる
君を困らせるぐらいなら
いっそ近づかないほうがいい
なんて、一度は振り切ろうとした
でも頭をいつでもよぎってる

切なくて 苦しくて どうしようもなくて
君のハート 掴みたくて でも押し殺して
結局は 俺には何も 残らないけど
君はそう 違ったんだ

三回目話したとき
君はちゃんと聞いてくれた
他の人にはない感動 だから
何万回だって伝えたい
声枯れたってそんなの構わない
この思いが君に届くなら

素直になれなくてごめんな
君はずっと前から待ってたんだ
俺から「好きだ」って言葉
本当は想ってくれてたんだ
そんな君の気持ち気付かずに
俺、なんかずっと空回り
あたふたしてた 思い返せば
懐かしいな今考えりゃあの頃

最初のデートの時
二人ぎこちない足取りで
だまって歩いていた なんか
不自然だったような
気もするけど それでも
人生で一番楽しかったよ

けどたまにする大喧嘩
原因は決まって君の誤解
お互い譲らず口も
利かなくなる時あったけど
それでも大事な人だから
謝るタイミング探してた
君だってそうだったんだろう?
結局いつの間にか仲直り

何万回だって伝えたい
声枯れたってもう構わない
この思い「ごめんな、大好きさ」

何万と続いてく日々
二人で重ねあっていく日に
刻み込んでく思い出
何万回だって愛したい
大好きな君抱き締めたい
いつも僕の腕の中

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