2010年05月の記事一覧

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05/31

今まで嬉しい出逢いもあった分

悲しい別れもあった

その度心がチクチク痛んだ

寂しいという針が心を刺すように

チクチクと

ふと気づくと

私は大きな大きな

愛に抱かれていた

みんなの言葉の一つ一つが

私の心を優しく包んでくれた

みんなの言葉は不思議なんだよ

魔法のように私の心に

響いてくるんだよ

そしてその度

愛に満ち溢れた涙愛という涙が

ポタリ ポタリとこぼれ落ち

私の心を感動と喜びで

潤してくれる

だからみんなに伝えたい

みんなとの出逢いがあったからこそ

私は前に進めた

みんなの言葉の一つ一つが

私の心に喜びを与えてくれた

みんなの言葉の一つ一つが

私の心に癒しを与えてくれた

みんなとの出逢いがあったからこそ

勇気の扉を開くことができた

みんなの言葉の一つ一つが

私の心に勇気を与えてくれた

みんなの言葉の一つ一つが

私の心に優しさを与えてくれた

みんなの言葉は不思議なんだよ

魔法のように私の心に

響いてくるんだよ

そしてその度

愛に満ち溢れた涙愛という涙が

ポタリ ポタリとこぼれ落ち

私の心を感動と喜びで

潤してくれる

だからみんなに伝えたい

優しさを「ありがとう」

喜びを 「ありがとう」

勇気を 「ありがとう」

そして

出逢えたことに

「感謝」と「ありがとう」と伝えたい
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未来を歩む為に

カテゴリ:Others

05/19

時間を過ごす中で

気力が出ずに

心の葛藤の中で

過ごすのかもしれない

心が動かず

ジレンマの中で

過ごすのかもしれない

心も身体も疲れ果て

ただ空を見上げて

過ごすのかもしれない

傷ついた心を抱え

部屋の隅で膝を抱え

過ごすのかもしれない

見えない不安の渦に

巻き込まれながら

過ごすかもしれない

でもね

どうして自分はダメなの?

どうして自分は出来ないの?って

自分を責めることだけはしちゃダメだよ

心は必死に闘ってる

だから

無理に頑張らなくちゃと

気負わなくていいんだよ

そんな時は

心に逆らわずに

辛い時間を過ごす事になるけど

とっても大事な時間なんだよ・・・

自分の心と向き合う時間

未来を歩む為に

必要な時間なんだよ

無駄な時間なんて

一つもないんだよ

でもね

悩んで悩みきって

苦しんで苦しみきった時は

もうそれ以上心に

負担をかけないようにしようね

一人で背負わずに

自分の心の奥にある声を

大切な人に伝えてみよう

一人じゃ起き上がれないよ

一人じゃ踏ん張れないよ

勇気がいることだけど

でもね

伝えなくちゃ理解してもらえないよ

伝えなくちゃ心が可哀想だよ

君の大切な人は待ってるよ

君の心の声を

君の大切な人は共に痛みを

分けあいたいと願ってるはずだよ

君の大切な人は共に

励ましあいたいと願ってるはずだよ

君の大切な人は共に

歩みたいと願ってるはずだよ

だから君は

一人ぼっちじゃないんだよ

それだけで

カテゴリ:Others

05/11

悲しみはもういい

あなたが生きていればいい

ナイフをかまえていても

銃を手にしていても

あなたが生きていれば

それだけでいい

それだけでいい

明日泣けばいいなんて

言ってどれだけこらえて

今日あなたが泣かないなら

世界中雨になればいい

沈んでしまえばいい

解りあえなくていい

あなたを抱きしめていたい

誰も信じてなくても

誰かを傷つけても

あなたが生きていれば

それだけでいい

それだけでいい

あなたがこの世にいること

受け止めていたい

それだけが本当

それだけが本当

それだけでいい

それだけでいいよ

存在

カテゴリ:Others

05/09

雪が降って嬉しいのは
まだ自分が子供だから

きっとそうじゃなくて
足跡が残せるから

自分の存在を
地球に居た「証」を
吐きだす様に 踏みしめてく


今日は曇り空のまま
すこし遅く支度を整える
遅刻したなんて
唯 君に会いたかったから 言い訳しただけ

僕らの存在を
地球で共に居た「証」を
優しく ゆっくりと
踏みしめてく


帰りは 太陽が覗いてた帰りも遅めに支度をする
僕らの存在を
地球で共に居た「証」を
君と 一緒に 確かめに行くために


歩んできた道に 跡なんかなかった
残っているのは 水溜まりだけ

僕らの跡も 溶けてなくなったのか

でも 初めて分かった
失すことで 見つけることができた

心の中に 記憶の中に
小さな足跡が付いてた

君の中には きっと
大きな足跡が付いてるはずだ

真っ白な記憶の中を
2人は歩み続ける


僕らの存在を
地球で共に居た「証」を
君と僕の心に 優しく ゆっくりと
足跡を付いてゆく

心の中

カテゴリ:Others

05/09

君の心の中はいつだって読めなくて
僕の心の中だって優柔不断なままで
きっと 君は悲しむだろう
喧嘩だらけの僕等に
差し込む光が見当たらないのだから


きっと 明日は
君の涙が雨となり
僕の真上に降り注ぐ
心を考えない不器用な僕等


君はいつも陽気なままで
僕も変わらず冷めてるままで
きっと お互い自己中なのだろう
ありのままの自分を出しきって
君に分からせようとする
分かり合えない事も 分かったフリをするんだ


きっと 今日は
君の怒りが雷となり
僕の心に落ちるだろう
愛を知らない不器用な僕等
照れくさく感じる お年頃


人の心なんて読めないんだよ
分かり合えないから
時間をかけて 知っていくんだよ
君は君のままで
僕は僕のままで
ありのままの自分を 今
君に 僕に
見せてみよう

嘘の海

カテゴリ:Others

05/09

世界は小さな嘘で
固められた偽りの海

嘘は人を傷つける
嘘は人を助ける

海は偽りで包まれて
私を嘘で染めないで

嘘は人を助けるときもあるけど
やっぱりダメなんだよ
隠す方も辛いのに
いつまで隠すのだろう


海の底に待つもの
嘘の先にある本当の場所

嘘は人を隠し
嘘は人をつくる

海は嘘で固められ
私に嘘をつかないで

嘘は人の勝手で生まれたもの
やっぱりダメなんだよ
必ず本当は来るのに
いつまで嘘でいられるだろう


嘘の海で溺れる私
ずっとこのまま
本当がこないの?


嘘は人を助けるときもあるけど
やっぱりダメなんだよ
隠す方も辛いのに
いつまで隠すのだろう

05/09

心の中の電話番号 誰も知らないんだ
だから僕に聞かせて 君の心を

自分の心の声を聞きたいんだ
人のことなんて興味ナイ そんなことは言えなかった

嬉しさ爻わせ 現実を見てみたら
心が揺れた

コトバにできないけど なんだか悲しくなった
無意識にユビを動かせて 静かにボタンをおした
カタカタと体が震えた
涙が溢れて止まらない 心が水浸しなんだ
現実逃避でやったって何も得ないんだ
それが分かったのは君と出会ってどのくらい??

君と僕の関係 メールだけじゃないよね??
信じてるんだ 君の心
唄いたいんだ 着信音

まだ遠いあの日に
手が届くように 信じたい


電話番号から溢れ出す
一つ一つの思いがきっと 君と僕をつないでる

自分の心が聞けないんだ
きっとみんなもそうなんだよね?

君のように強くなりたい そう願ったのは何時(いつ)?
ずっと君のこと、思い続けてた

コトバを知った今 急に苦しくなった
何度も何度もくりかえし 僕に言うんだ
「サヨナラ」
嫌だっていえないココロ 悲しくても
僕は君のため ユビを動かせる

コトバにできないけど なんだか悲しくなった
無意識にユビを動かせて 静かにボタンをおした
カタカタと体が震えた
涙が溢れて止まらない 心が水浸しなんだ
現実逃避でやったって何も得ないんだ
それが分かったのは君と出会ってどのくらい??

きっとずっと それがほんとの君だって
信じたいから…

僕のケータイの待ち時間はきっと終わらない

たったひとつの

カテゴリ:Others

05/09

本当の事とか この世の真実とか
難しいことはわかんないけど
これだけはわかる

僕らは誰かの為に生きている

「何もない」なんて何処にもない
誰かは誰かを必要として誰かは誰かを愛してて
それは 僕にとっては
君のことで


世界に絶望したとしても死にたいなんて
嫌いなんて もういわないで

僕は君が必要だから
君が無くなれば
僕が生きる理由もなくなるのさ

何が正しいとか 何が間違いかなんて
考えたことないけど

今 胸に在る感情を
否定出来ない自分がいる
伝えきれない自分がいる
愛してる 好きなんて言葉じゃ
片付けられない
片付けたくない

だからそばに居て
ゆっくり ゆっくり表してく
二人の恋を
見えない形を
ゆっくり ゆっくり表してく

「何もない」なんて何処にもない
誰かは誰かを必要として誰かは誰かを愛してて
それは君にとっては
僕のことで……


君は僕が必要だから
僕は君が必要だから
君が無くなれば
僕が無くなれば

二人が生きてく理由はなくなるから

僕は君が必要だから
君は僕が必要だから
二人が生きてく理由は
僕らが在る理由は
ふたりがそばに居ることなんだよ

05/09

足音の音を聞いても
それは君の音じゃなく
だからといって 僕の耳は
君以外を想像出来ない

冷たく降る雨は
君の涙に似てて
わざと傘を閉じて 雨に濡れ君想う
ずぶ濡れになった僕は
ただ君を好きな一人の男
ちっぽけな一日は 君で始まり君で終わる

泣きながら電話を出た日には
遠くから何かが届く
君の声はまるで子守唄
僕はそれに甘え過ぎていたかな

冷たく降る雨は
僕の涙に似てて
歩道歩く人の中 もういない君探す
もう誰かの傘に君が入っているのなら
僕はただの捨てられた傘一つ

冷たく降る雨は
君の涙に似てて
わざと傘を閉じて 雨に濡れ君想う
ずぶ濡れになった僕は
ただ君を好きな一人の男
ちっぽけな一日は 君で始まり君で終わる

僕は君を

カテゴリ:Others

05/06

僕は君を守る為に生まれた

そう思えば生まれてきて良かったんじゃないかと思える

僕は君を幸せにする為に生まれた

そう思えば幸せの意味が解ってくる

全ての事の前に君という人物を置けば

世界は反転して

さっきまでの石ころがダイアモンドにかわる

君の為に生きる事が

今の僕のサインに繋がるんだ

そのサインは

僕の心臓と似ているよ

05/06

君を失ってもう一年たつね

僕は君を失ったらこの心臓ごと消えるのかと思ってた

でも僕はしっかり飯も食べて たまに笑って たまに暗い顔して

そうやってちゃっかり心臓捕まえて生きてる

どうしてだろうね

君を忘れる日なんて一日もないのに

君はまだ僕の心臓の中で生きてるのに

君がたまに痛むよ

そうすると僕は思う

君が泣いてるんじゃないか

苦しんでいるんじゃないか

何か困っているんじゃないかって

でも幾ら僕が考えたって

君の心臓にはもう僕はいなくて

「愛してる」って何百回言っただろう

数えきれないね

「好きだよ」って何千回言っただろう

覚えてないよ

でも不思議だよ

数えきれないのに 覚えてないのに

「愛してる」って未だに君に言える僕がいる事

それだけは

一年前とずっと変わってないね

「バカみたいに好きですね」って言われたあの日

僕は初めておもちゃを買ってもらった少年のようにはしゃいで

でも僕もバカみたいに君を好きで

バカみたいに愛し合って

バカみたいに毎日泣いて

バカみたいに

人を 愛した

誰も教えてくれない事だけど

好きだけじゃ駄目だよと人は言うけど

好きの気持ち以上に何が勝てるっていうの?

無いと思う

君の為に「好き」という言葉が生まれたなら

それは事実かもしれないね

「愛してる」は君だけに捧げる言葉なのかもしれなくて

今日は君の事ばかり考えてる

忘れないように毎日白紙のノートに日記を書くみたいに

君を思い出してる

でも 幾ら思い出しても

「思い出」にはならないよ

君は明日にも存在してるし

明後日にも存在してるし

もしかしたら来年も 再来年も

僕はバカみたいに

その思い出の中で今も生きてるのかもしれない

05/06

君が僕を好きと言うなら

僕は君を愛している筈で

君が僕に出会えて良かったと思うのなら

僕はその三倍はその奇跡に感謝してる

君が涙する数時間は

僕が君を愛しいと思う一日に変わる

君が好きな歌口ずさめば

僕はその歌詞を徹夜してでも

二時間前の君の心境を知ろうとする

こんな風に僕は

一日を過ごしてる

それは僕一人だけじゃない一日

君にとっての一日でもある

針が右に廻る度に

僕はそれを知る

そしてまた 君の時間を

僕は今日も生きてる

夢遊び

カテゴリ:Others

05/06

僕が夢の中で遊ぶのは
今日出来ない何かの一つで
僕が夢に魘されるのは
明日何かが起きる予兆で

夢に夢で遊ばれ
現実には現実としての道があるけど
僕はまだ夢遊びの途中
まだ病める事も 
辞める事も出来ない

夢の中毒者
僕は今日も夢で遊ばれ
現実はこんなものかと
唖然とするのだろう

幸せな事ばかり起きる夢だから
現実はそんな事ないんだろう
せめて夢が不幸な事だらけだったら
僕は今
笑えているんだろうか
でもせめて今だけは
夢の中だけでも笑っていたい

「現実はこんなものよ」と
そう笑って貶すくらいの冷静な僕でありたい
何が黒か解らなくなったのは
僕の心が既に黒く染まってしまったから

白いクレヨンなんてないんだ
書けるとしても
「SOS」の言葉だけ

黒く染まった心は
何が黒か
何が闇か
解らない


夢遊び
僕は夢に踊らされ
夢の中だけでは
僕の心は黒くない

だから
現実には笑えなくたっていい
強がりだっていい
強がりしか出来ない僕だから

笑顔は
たった一人の人にしか
表現出来ないから
夢の中でひっそりと
笑っていよう

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