2010年04月の記事一覧

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地球の中で

カテゴリ:Others

04/25

神様から貰った大きな画用紙には
子供ならではの近すぎる太陽と低すぎる木々の下で
屈託のない笑顔で僕らが笑ってる


初めて虹を見たときのような 不思議な思いが
全て 全て 心の中に詰まっているんだ
ピンクのクレヨンが小さくなるほど
一生懸命描いたハートは キレイに輝いているのに

少し背伸びをしてみる いつもの景色を高くしてみる
でもそれだけじゃ ちっとも変わんなくて

この地球は 僕の部屋と比べたら どんなに広いんだろう?
世界を知る前の 幼い疑問は とんでもなく難しくて
どんな どんな 答えが欲しいの?
どうせ そうせって 思うなよ


テレビで見た特撮ヒーローのジャンプに憧れ
いつも いつも マネっこばかりしていたんだよ
おもちゃと言葉で着飾ったって
小さな優越感しか生まれなかったなあ

いつの間にか 鬼ごっこが始まって 逃げ回っていた僕
どうして こんなにも 遊べたんだろう

この地球は 何を想うのかな 考えてみたけれど…
世界を見てしまった 今の疑問は 昔よりもっと幼くて
どんな どんな 感情があるの?
どうせ どうせって 思ってしまう


世界はきっと
空 海 大地の調和 人 動物 植物の和解
それらをひっくるめた喜怒哀楽
そんなようなものの おもちゃ箱なんだ…
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幸せと歌

カテゴリ:Others

04/25

スピーカーから流れてくるのは
大好きなあの曲でした
忘れる事なんてせずに
いつの日も鼻歌を歌うんだ

ちっちゃな時に見てきたのは
不思議の連続でした
何故ママは優しいの?
何故僕は泣いているの?

いくら飾り付けたって 感情まで変わらないでしょ?
だったら そんなものはいらない
ひたすらに走ってく

君の中で 僕はどんな存在なのだろうか?
知りたくて でも知るのは怖くて
まるで 告白するみたいだ
僕の中で 君は大きな存在だと知る
この想いは 変わることなく
とても 大切なのです


涙とか切なさとかはきっと
神様が与えた試練
そう思うことにしよう
だから 今日も鼻歌を歌う

そのへんの普通の石だって 磨けば輝くじゃないか
だったら もっと自信を持てばいい
そう 前へ進め

君の中で 僕がどんな存在でもいいよ
知ったって 関係は壊れないよね?
大丈夫 信じてる
僕の中で 君は輝いているから ねえ
隣にいてくれるだけでいい
それで 幸せなのだから


地球の中で僕らはずっと生きていくから
離れても どっかで繋がってる
大丈夫 君は素敵だよ

君の中で 僕はどんな存在なのだろうか?
知りたくて でも知るのは怖くて
まるで 告白するみたいだ
僕の中で 君は大きな存在だと知る
この想いは 変わることなく
とても 大切なのです

『さよなら』

カテゴリ:Others

04/25

部屋に吹き抜けた風は いつもより冷たかった
見飽きたこの街とも しばらくバイバイだね
通学路での思い出 忘れないようにするよ
憧れのあの土地へ ようやく旅立てるんだ

君とのお別れは やっぱ淋しいけど
君が悲しんでくれたこと 僕はね
嬉しかったよ

見送りなんていらないよ
しばらく逢えないんだ 格好つけさせておくれよ
見送りなんていらないよ
涙なんて 見せたくないんだ
もうすぐ …ベルが鳴るよ


静かなホームのベンチ ひたすら電車を待ってる
読み飽きた古い本を 繰り返し読むくらいで

この駅に戻るのは どのくらい先だろう
近い未来も嫌だけど 今は
遠すぎるのも嫌だよ

淋しさなんていらないよ
人の心を 不安にさせるだけだろう
幸せを見せておくれよ
淋しさなんていらないよ
君をもう一度見たら
溢れそうさ …電車が来たよ


ありがとう
言えばよかったな
永遠の別れじゃないけど
とにかく 伝えたかったよ

電車に乗り込んで数秒
淋しさが溢れてくる いらないのに
いらないのに…

見送りなんていらないよ
そう言ったはずなのに 君はどうして
手を振っているの?
見送りくらいさせてよ
泣きながら叫んだ声が 聞こえたよ
聞こえたよ …電車が行くよ

START

カテゴリ:Others

04/23

追いかけて 届くくらいの
そう単純な 事じゃないよね
だから今も 探している
意味を求めて歩いている

最初は嫌で 来るはず無かった
でも今日を迎えている
そのまま遠く見える明日を見つめて

戸惑って 戸惑ってしかたない
そんな時だって 大丈夫
自分自身 信じてみればいい
嘘つかない だってさ
それは自分 の為にあるのだから

砕けそうに ボロボロだって
一つは輝く 物があるから
逃げ出さないで 割れてみれば
本当の自分に 出会えるはず

そんな期待に 胸躍らせても
現実はやってくる
今はその時のため明日を見つめて

暗くて 見えない未来にも
明るく差すものあるから
立ち止まる 必要などない
とりあえず 進んでみればいいのさ
以外と近くにある

戸惑って 戸惑ってしかたない
そんな時だって 大丈夫
自分自身 信じてみればいい
嘘つかない だってさ
それは自分 の為にあるのだから

暗くて 見えない未来にも
明るく差すものあるから
立ち止まる 必要などない
とりあえず 進んでみればいいのさ
以外と近くにある

追いかけて 届くくらいの
そう単純な 事じゃないよね
だから今も 探している
意味を求めて歩いている

意味を求めて歩いている

足早に降る

カテゴリ:Others

04/23

退屈して窓の外を見る
幸せな平日
妙に冷えると思えば
そこに小さな雪

ひらひらきれいに舞うかと思えば
足早に地に落ちてく
冷たい顔をして
僕らの胸をうった

熱い心持って駆け抜けた日々を思う
少し背伸びしようと
雪に打たれて頭を冷やす

君が遠い席で笑って
僕に目配せしたから
そっと笑い返すよ
大人になれたような気がしてる


家に帰って窓の外を見る
静かな休日
急に電話が鳴った
君の小さな声

ひらひら道路にとけて消えた
昨日よりゆっくり落ちる
冷たい顔のままなのに
少し優しくなった

冷えた心追って駆け抜ける道で思う
少し落ち着こうかと
雪に打たれて涙を流す

君が道の先で笑って
僕に涙を託した
そっと涙預かった
大人になれたような気がしてる


傘を代わりに君に託そう
僕に入らないから
どうせ雪に打たれているから

君が近く…ここで笑って
僕に笑顔を見せたら
そっと笑い返すよ
子供のままの二人の笑顔がそこにあるよ

貴方との記憶

カテゴリ:Others

04/22

散らばる想いの中に潜む惨めな欲望
募る想いは上手く言葉にできないままで
横目で貴方を見ることしかできなくて
いつか想いは届けられるのかしら?
未だ分からない心情で ただ貴方を想うだけ


胸の中でざわめく不安 打ち消したいのに
いつかこれが嫉妬と化してしまいそうで...


夕暮れの帰り道 思い返される記憶の中に
隣で笑う貴方が とてつもなく愛しかった
貴方と見た景色は今じゃもう色あせていて


不器用な二人が歩んできた短い恋路
振り返ればいつもそこに貴方が居たのに
涙でにじむ想いが今もあるのに
貴方とすれ違う想い 幸せな日々はどこ?
たった二文字の言葉 最後まで言えなくて


もどかしい愛しさが 忘れたいのに
いつかこの想いが変わるその時まで...


夕暮れの帰り道 薄れていく貴方の温もり
照れている貴方が とてつもなく愛しかった
もう貴方が居ないことぐらい知っているはずなのに


呼べなかった貴方の名前 消えない想い
今でも捨てられない貴方からのプレゼント
こんなにもまだ 貴方は残っているのにね


夕暮れの帰り道 少し遅れて歩く私を
静かにそっと貴方が抱き締めた
それは遠い遠い日の二人

居場所

カテゴリ:Others

04/22

暮れた街の景色に消えた君の姿
追いかけた時にはもう遅くて
伸ばしかけた手が答えを出していた


「君は何処に居るの?」
闇に染まる街に問いかける僕
「早く帰ろうよ」
叫んでも返ってはこない返事


一つだけの僕等の居場所
my home 手を繋いで帰ろうよ


肩を落として歩く君の背中
見つからない言葉は探せなくて
握り締めた拳が力を増した


「僕は何ができる?」
ただ地面を見る君に問いかけた
「温もりが欲しい」
冷え切った君が涙ながらに出した答え


一つだけの僕等の居場所
my home 手を繋いで帰ろうよ


大丈夫だよ? 今だけは嘘じゃない
君が怖がった世界はもう無いんだ
温もりを欲しがった君へ


何よりも暖かい ただ一つだけの
僕等の my home
君の居場所がここなんだ


my home ... 手を繋いで帰ろうよ

笑顔を忘れずに

カテゴリ:Others

04/22

歩き出した瞬間に世界が変わった気がしたの
今までの涙にバイバイして
ほら
手を伸ばせばまだ見ぬ世界が広がるよ


笑えばどうにかなるって 
辛いことも忘れるよ
泣けば俯くだけだって 
ほら 顔上げてさ


自然に笑顔がこぼれたなら元気になれた証だよ
走り出せるでしょう? 
愛しい人の元へとさ
SMILE LIFE 
切り開くのは君だけなんだよ


空を見上げた瞬間に自分が変われた気がしたの
眩しい太陽に笑って 
ねえ
足を運べば小さなことでも笑えるよ


笑えなければ泣けばいいって 無理だけはしないでよ
泣いたら笑えるからね? 
大丈夫だよ


名前のつけられない感情生まれたら恋してる証
届けたいでしょう? 
素直になってみなよ
HAPPY LIFE 
作り出せるのは君だけなんだよ


今日という日に笑顔を残そう
明日という日に笑顔が残せるように


今という一瞬はこの時しかないって
涙流してるなら拭って強くなろうよ


自分に嘘はつかないで 生きたいように生きるんだ
SMILE LIFE HAPPY LIFE
その世界を作り出すのは君だけなんだよ

足跡

カテゴリ:Others

04/22

重なる声と声 校庭に響いてる
青春時代の淡い影を 今はただ懐かしんで

誓い合った思いを 胸にずっと抱えてた
重荷になっているとは まだ分からないまま

Forever...一緒にいるんだと
君と 約束したよ
それでも二人は やがて離れて

涙の色に暮れた あの日の卒業式
校舎裏 いつも笑い合った
思い出を あの想いを
旅立ってく僕らは 光を見つめていた
やっぱり寂しい気持ちは
隠せないみたいだね


通り過ぎた夢を 巻き戻したくなる
あの空を見上げて笑った 仲間との日々を

忘れてしまったんだ 少し大人になって
大切な物持つこと 取り戻していく記憶

涙と汗と笑顔 溢れた生活の中
些細ないざこざでずれた
関係を あの気持ちを
巣立ってく僕らに 優しく照らす日差し
本当に最後なんだなって
すごく感じてるよ


悲しみを乗り越えてこそ
幸せはあるんだから
今苦しくても 必死に
もがいた ただもがいて
迷って すぐ惑って
見つけていくように


Forever...昨日のようだね
繋いできた 約束
これからもずっと 道の先へと


涙の色に暮れた 一瞬一瞬さえも
大人になっていく僕らはやがて
記憶も 薄れていく
悲しみはいつの日も 綺麗に輝いてる
その煌めきこそが僕の
明日を照らす光

手を繋いでくぐった 少し錆びた校門
全てが泡のようになって
大きくなって弾ける
この思い出をいつか 大人になってから
笑って話せるといいね
それまで 笑って泣いて怒って

過ごしていこう

旅立つ日

カテゴリ:Others

04/22

今日まで来れた この軌跡には
いくつもの足跡があって
器用なんかじゃない僕の前を
空と共に支えてくれてた

浅はかだった夢を 幼い希望を
叶えようとしてる 僕がいるからさ

ありがとう ココまで来て やっと言えるよ
気持ちは溢れ出て 止まらないくらい
あの青い 青空みたい 君の笑顔で
また僕は 励まされて ほら、進めるよ

昨日見たような 夢によく似た
感覚に戸惑ってるけど
これは真実 幻じゃない
君がそう教えてくれたね

悲しみに暮れたり 喜びに沸いたり
いろいろあったけど たどり着いたんだ

旅立ちは 寂しくても また会えるよ
想い出のアルバムは心にあるよ
一つずつ また一歩ずつ 歩いていくよ
後ろを 振り返ることもあるけどね

さあ こっから行こう 目映く光る明日へ
辛くても 苦しくても 恐くない手を伸ばせ
でも 時に迷い 時に狂い それでもまた歩くよ 明日に
勝った負けたなんてないから 自分自身との勝負だから
いつか帰るよ 懐かしい場所
下手な言葉で 伝えてみるよ

ノートの1ページ 描いたこの唄
きっと伝わるはず 大切な人へ 

今日がどんな 一日でも 挫けないよ
月日が流れても 変わらないよ
一言じゃ分からないし 届かないし
強くなること誓って 唄を唄ってる

04/22

あなたに会えたことで
私はどれだけ救われただろう

人を思う心を知らなかった私
人を好きになれなかった私
人を信じられなかった私

あなたは全てが違った
心や好きになる気持ち
人を信じる気持ち
全てを私にくれた

あなたは私に一番大切なものをくれた
それが私の宝物
いつまでも消えないこの思い
あなたのために

あなたに会えたことで
僕はどれだけ変われただろう

いつもいつも自分が分からなかった僕
どうしようもなく佇んでいた僕
思いを伝えられなかった僕

あなたのおかげで僕は
自分を信じれた
上を向いて歩き出した
思いを伝えれた

あなたは僕に全てをくれた人
それが僕の宝物
いつまでも消えないこの願い
あなたのために

あなたにあえて私はこんなにもかわれた
あなたにあえて僕はこんなにもかわれた

『あなたがいてくれたから』
愛しい人へこの歌がとどきますように
『願いをこめて』

04/22

あなたに会えたことで
私はどれだけ救われただろう

人を思う心を知らなかった私
人を好きになれなかった私
人を信じられなかった私

あなたは全てが違った
心や好きになる気持ち
人を信じる気持ち
全てを私にくれた

あなたは私に一番大切なものをくれた
それが私の宝物
いつまでも消えないこの思い
あなたのために

あなたに会えたことで
僕はどれだけ変われただろう

いつもいつも自分が分からなかった僕
どうしようもなく佇んでいた僕
思いを伝えられなかった僕

あなたのおかげで僕は
自分を信じれた
上を向いて歩き出した
思いを伝えれた

あなたは僕に全てをくれた人
それが僕の宝物
いつまでも消えないこの願い
あなたのために

あなたにあえて私はこんなにもかわれた
あなたにあえて僕はこんなにもかわれた

『あなたがいてくれたから』
愛しい人へこの歌がとどきますように
『願いをこめて』

04/22

冬の空と12月の街角
君の面影が瞳にうつる
雪のように儚い恋は
白い吐息と供に消える

少しかじかむ手を
ポケットに入れて
歩く街中
君の声が聞きたいよ

切ない恋だけ抱きしめて
街の中をさまよう
永遠の愛を追い求めても
見つからなくて

真っ直ぐに伸びる
この道をただ一人
歩き続ける

戻らない過去をあざ笑う月と
薄ら笑うこの世界を・・・

儚く消える 冬の恋路は
まるで春に咲く桜のよう


切ない恋 夜の街さまよって
悲しみの月に照らされる
いつの日かまた恋をする
日が来るかな
独り呟いた



刺さる白い冬の恋も
淡い夏の青春も
全てはもう、思い出の中
君と僕の心の中
春の桜が散るように
雪が舞う

切ない恋だけ抱きしめる
妖精がこの街に居たらしい
届かない想いを届けてくれる
一人のサンタが・・・

切ない恋 空の星 輝いた
あの日の君のように
永遠の愛を追い求めても
見つからなくて・・・

坂道

カテゴリ:Others

04/21

道端で会っても
声もかけずに 通りすぎ
心の傷が痛いよ
背と背を合わせて

お互い同じ気持なのに
それも隠すように 擦れ違い
自分の気持ち信じないで
嘘 ついて

相手ができれば
嫉妬するのにね
いざ 目の前にすると
目を背ける

お互い気付いているはずなのに
それも隠すように 嘘をつく
花のように咲いて枯れてゆく
私の人生も

私と彼が 
道の両端に いたとしたら
それは いつになったら
出会えるのだろう?

お互い同じ気持なのに
それも隠すように 笑って
でも 走り出すよ
私も 彼も

勇気だして気持ち合わせて
一緒に走ろう

道端で会っても
声もかけずに 通りすぎ
そんなあの頃…
背と背を合わせて

今は 心と心を合わせたい
自分の気持ちを信じよう
もう 嘘はいらない

NEXT

カテゴリ:Others

04/21

「足を思い切り上げるには 力が必要だが
足を下ろすには 力を抜くだけでいい」

人生とは恥があり それを引き摺るのか捨てるのかは本人次第
数々の分岐点 間違った道はないから 選んだ物が道となりて
恥の上にまた恥のせて 傷だらけの俺がたどってきた道は恥だらけ
傷つくのが当たり前 恥かくのが当然
普通に迷うのが人生だって 
隠しとおせる事だってあるけど 隠せない事も有るんだから
どうせなら、いっそ一生自分として生き抜いて見せようぜ

上塗り また上塗り そして壁となって出来上がる
恥塗り また恥塗り そして経験となって身を助ける
走り出すなら今 待ったは無し 
ブレーキオイルなんて真っ平無い
自分の選ぶ道信じ 恥じらい捨てて
腰に携えるのはプライドとちょっぴりの勇気
最大の敵は自分 分かれ道作るのも自分 
勇気は自分への最大の武器

明日へ向かう道が どれであろうと使命果たして人は土に帰る
数多なる分かれ道 間違いを正す事は出来ないから
休んでも良いからちょっとづつ 自分のペースで
転ぶのは当然 走ってりゃ何時か転ぶだろ
普通に転がるのが人生だって でもそれでも俺は歩んでるんだから 
足は絶対止めてないんだから
絶対に足だけはずっと動かしつづけろ

上塗り また上塗り そして壁となって聳え立つ
地踏み また踏み 硬くなっていく足元強くなる
走り出すんなら今 待ったは無い 
ブレーキオイルはとっくに抜いてある
自分信じ選び抜いて 汗をぬぐって
足には何もはいてないけど
最大の助けは仲間 導いてくれるのも仲間 
助けてあげれるのも自分だから

It's loves

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04/21

愛し合える事が奇跡ならば 僕は心の底から伝えたい
こんな事言うのは恥ずかしいけど 伝えたいから言うよ
It loves 君を愛してる

相思相愛だからこそ 伝えそこないそうだけど
僕は自分の口で言いたい 気付いたらもう何年も経ってる
本当に愛を示せるかが不安で 伝わらなかったらゴメン 本当に

自分より君の事を知ってる 本人よりもずっと知ってる
愛してるから 探った訳じゃないのに伝わってくる感情の中で
ぐるぐると回る思考に 気持ち伝えたいよ

始めて遭った時は赤の他人 顔も知らない仲だったけど
そんな二人が今は 結ばれてるんだから不思議だよね
手取り合って此処までこれたから 誓うよ 守ると

愛し合える事が奇跡ならば 僕は気持ちを伝えたい
伝わってると信じてるけど 言うね
You are loved 君を愛してる

You are defended 君を守るから
なんだかんだで実際上手くやっていけるよね
僕達だから大丈夫 Because each other can be believed

愛し合える事が幸せならば 僕は心の底から願い祈るよ
君にだから言える言葉 伝えるために言うよ
It loves 君を愛してる
You are loved

NEXT

カテゴリ:Others

04/21

「足を思い切り上げるには 力が必要だが
足を下ろすには 力を抜くだけでいい」

人生とは恥があり それを引き摺るのか捨てるのかは本人次第
数々の分岐点 間違った道はないから 選んだ物が道となりて
恥の上にまた恥のせて 傷だらけの俺がたどってきた道は恥だらけ
傷つくのが当たり前 恥かくのが当然
普通に迷うのが人生だって 
隠しとおせる事だってあるけど 隠せない事も有るんだから
どうせなら、いっそ一生自分として生き抜いて見せようぜ

上塗り また上塗り そして壁となって出来上がる
恥塗り また恥塗り そして経験となって身を助ける
走り出すなら今 待ったは無し 
ブレーキオイルなんて真っ平無い
自分の選ぶ道信じ 恥じらい捨てて
腰に携えるのはプライドとちょっぴりの勇気
最大の敵は自分 分かれ道作るのも自分 
勇気は自分への最大の武器

明日へ向かう道が どれであろうと使命果たして人は土に帰る
数多なる分かれ道 間違いを正す事は出来ないから
休んでも良いからちょっとづつ 自分のペースで
転ぶのは当然 走ってりゃ何時か転ぶだろ
普通に転がるのが人生だって でもそれでも俺は歩んでるんだから 
足は絶対止めてないんだから
絶対に足だけはずっと動かしつづけろ

上塗り また上塗り そして壁となって聳え立つ
地踏み また踏み 硬くなっていく足元強くなる
走り出すんなら今 待ったは無い 
ブレーキオイルはとっくに抜いてある
自分信じ選び抜いて 汗をぬぐって
足には何もはいてないけど
最大の助けは仲間 導いてくれるのも仲間 
助けてあげれるのも自分だから

君へのツバサ

カテゴリ:Others

04/21

あの時君は
空高く舞い上がった
僕と僕の気持ちを聞くことも無く


何処に飛んだの?
もう笑うことも無く
もう喋ることも無く
君の亡骸は消えて天へ・・・


側に行きたい
君と笑いたい
君の側へはどうやって
君は飛んだ
ツバサがほしい
君へのツバサが・・・



僕をおいて飛んだ君
天国(そら)は気持ちいい?
言った言葉は虚しく響いて・・・


僕も飛んでる
君の側を
君の周りを
でもそれは短い夢で・・・


君と飛びたい
君と舞いたい
君と舞うにはどうやって
僕は飛びたい
ツバサをください
君へのツバサを・・・



短い夢で君は
僕に笑って
「君にツバサは要らない」
って言って消えた


もう届かない
もう舞えない
もう飛べない
君はツバサをくれなかった
分かったよ
君へのツバサは僕の思い・・・


君へのツバサは僕の思い・・・

Rainbow

カテゴリ:Others

04/20

空に照らした君の笑顔を
いつか見たような虹に重ねる
頭の中に過ぎった言葉
「I wanna be with you...」

月並みな言葉だけれど
きっと君には伝わるよね?

あの日あの時出逢わなければ
二人はきっと恋はしてない
あの日あの空見上げていて
良かったと今また思った...

指と指が触れた瞬間に
いつも君が手を戻すけれども
目が合えばそれだけでいつでも
I think I can be your rainbow

何故いつも感じる不安は
僕の胸に残っているの?

あの日あの時出逢わなければ
「別れ」をしなくて済んだのに
あの日あの空に出た虹は
二人を静かに結んだよ...

For You, and For Me

カテゴリ:Others

04/20

足音が響く街中で音楽を聴いても
自分だけが周りから取り残されてる気がして
いつかの My dreams for you
忘れていくような気がした

君のためと思いつつも
自分の為だったのかもしれない

I always sing alone here
誰も見向きもしないで通り過ぎていく

この歌は君のために I sing for you 
自分の為なんかじゃない I sing for you
この歌は君が私に I want you to sing
孤独は今だけ忘れて I sing for you

私の思いはいつも I always love you
背中に翼を生やして I fly with you
この歌は君のために I sing for you
明日が見えるときまで I want you to sing for me

昔の思い出をするときの君の顔はいつも
君だけが寂しい部屋に一人きりで立ちながら
いつかの My song for you
歌っていたみたいだったね

過去の事だけに縛られて
未来の事が全く見えてない

You always stand in the room
周りが見えていないのは君も同じだね

この歌は君のために I sing for you
自分の為なんかじゃない I sing for you
この歌は君が私に I want you to sing
孤独は今だけ忘れて I sing for you

私の思いはいつも I always love you
背中に翼を生やして I fly with you
この歌は君のために I sing for you
明日が見えるときまで I want you to sing for me

You can stop noise of my heart
いつだってそうだった 君だけが出来た事
But you can't find your way you should go
I wanted to be your only one
なったのか分からない 君だけが知っている
And I can't understand what I can do for you

この歌は君のために I sing for you
自分の為なんかじゃない I sing for you
この歌は君が私に I want you to sing
孤独は今だけ忘れて I sing for you

私の思いはいつも I always love you
背中に翼を生やして I fly with you
この歌は君のために I sing for you
明日が見えるときまで I want you to sing for me...

04/20

時が過ぎて また大人になっていく
君が泣いたあの日から
また何かが無くなっていく

過ぎ行く季節の中で見つけたことは
大人になることで失くす大切な物
過ぎ行く時の中で見つけたことは
大人になることで見えなくなっていく恐怖

雨が上がったらまたこの道を歩こう
たとえ何かが恐くても 二人でなら大丈夫
雨が上がったらまたこの道を感じよう
降り続ける雨で塗れた体で...

孤独になって 誰も手を差し伸べない
けど強さなんていらない
でも寄り添うことが必要

戻れないこと承知で進んだ道は
辛く長い道程だったかもしれない
でも後悔だけは今もしたくない
いつか幸せになれると信じているから

太陽が出たら君と一緒に歩こう
不安になることあるけど 二人でなら平気だよ
日が沈んだら二人この道で帰ろう
一緒に手と手を繋いだ姿で...

雨が上がったらまたこの道を歩こう
たとえ何かが恐くても 二人でなら大丈夫
雨が上がったらまたこの道を感じよう
降り続ける雨で塗れた体で...

太陽が出たら君と一緒に歩こう
不安になることあるけど 二人でなら平気だよ
日が沈んだら二人この道で帰ろう
一緒に手と手を繋いだ姿で...

心の絆

カテゴリ:Others

04/20

友達 大切な人 ここまで見守ってくれた
楽しかった事も 辛く悲しかった事も

君と 巡り合えた事 人生で一番の幸せ
ずっと一緒にいたいと 思えた初めての人

長いようであっという間だった 今まで
ここまでこれたのは 君が居たから
時には挫けてしまいそうに なっても
歩いて これたのは 心で繋がってた絆があったから

今の人生 上も下も望まなくていいくらい
心地いい 陽だまりのような 幸せがあったから
これからの道 登ったり下ったりしても
これでいい これでよかったと 思えるようでありたい


心は 時に脆い すごく簡単に壊れて
想い出も消したくなる 事もたくさんあるよね

いつか遠く離れてしまっても 一つでいれるかな
自信はまだあんまりないよ その間にも

君の手の温もりが消えてく 恐いよ
ここまできて すごく不安だよ
後戻りできない闇に一人 残され
歩いても 歩いても あの優しい光が見えないよ

今はどんなに 笑顔を作ってみても
駄目だよ 引きずった足が 痛々しいよ
君がいないと やっぱり泣きそうだよ
こんなに 思っていても 声は届かない


心の絆はいつかちぎれて
跡形もなく 消え去るかもしれないけど
もう一度 君に会って 話が出来るとしたら
「もう、離れないで」と告げるよ

一緒にいれば 見えない糸に怯えてたって
顔を見れば 繋がりあえるよ そう感じられるよ
だから ここに居て 2人で笑っていようよ
それが 唯一のわがまま

心の糸はいつか切れて
君の顔 匂い 優しさ忘れそうでも
君と新たに結ばれた
恋の赤外線があれば 二人は大丈夫

それこそ 本当の 「心の絆」

My life

カテゴリ:Others

04/20

確かな未来があってもなくても前を目指し進むだけ
それが僕の人生なんだ
My life

立ち止まったこともある それでも歩み続けて来た道
諦めず ゆっくりと残してきた足跡

転んだって 何度でも立ち上がるさ
くじけないで

確かな道があってもなくても 導かれた道を行くだけ
それが僕の人生なんだ
My life

振り返ったこともある だけど前を向き歩んできた
何度も くじけそうになったけど
諦めないで

確かな光があってもなくても 光指すゴールを目指すだけ
それが僕の人生なんだ
My life


ゴールがあるかなんて 僕にはわからない
それでもスタートをきった僕は
ただ一つゴールを目指すだけ

ヒト

カテゴリ:Others

04/20

僕はなんのために生まれたの
一体誰のために生まれてきたの

それは誰も知らない
あなたが導き出す答え

君はそういうけど
本当に意味は 答えは あったのかな

神様はなんのために僕の体に
命を吹き込んでいったの?

命が無かったら 僕も人間じゃなくなるのかな
じゃあ人形だ 妙にリアルな人形なんだ

誰が望んだのかな 僕を
僕は誰にも頼んでいないのに

君は望んでいたのかな 僕を
少なくとも僕は君を望んでた

生きる意味 価値 
僕の存在 存在 存在

明日を生きるかどうするかは 僕次第でしょ
だけどなんで人は 生きる道しか見せてくれないの

ごめんね ごめんね
こんなこと思いたくないのに 考えたくないのに

明日も僕の隣に 君は居てくれるかな

ヒト

カテゴリ:Others

04/20

僕はなんのために生まれたの
一体誰のために生まれてきたの

それは誰も知らない
あなたが導き出す答え

君はそういうけど
本当に意味は 答えは あったのかな

神様はなんのために僕の体に
命を吹き込んでいったの?

命が無かったら 僕も人間じゃなくなるのかな
じゃあ人形だ 妙にリアルな人形なんだ

誰が望んだのかな 僕を
僕は誰にも頼んでいないのに

君は望んでいたのかな 僕を
少なくとも僕は君を望んでた

生きる意味 価値 
僕の存在 存在 存在

明日を生きるかどうするかは 僕次第でしょ
だけどなんで人は 生きる道しか見せてくれないの

ごめんね ごめんね
こんなこと思いたくないのに 考えたくないのに

明日も僕の隣に 君は居てくれるかな

無音闇

カテゴリ:Others

04/20

君は君で僕は僕で 
何かを失っても君は君のまま
たとえ声を失っても聴力を失っても 
どこか人と違うところがあったって
でもそれが君なんだと思うよ
君が僕の声聴こえなくても 僕が君の声聴いたことなくても
そんなの関係ないってとりあえず笑っとけ

君が全てなんて事言えない
下手したら僕のスネを蹴られそう
突然泣いたり突然怒ったり
でもそれが君だったんだ
いくつか約束しようよ 二度と自分を責めないって
それだけで世界は変わると思うんだけどな


君の手のひらに I LOVE YOU って指でなぞってみた
いつも以上に怒られた
照れ隠しだってことぐらい分かってる
顔に嬉しいって大きく書いてあるから


If you need help, I'll be help you
If you need love, I'll say I love you


今すぐは無理だけど 
いつか絶対君を救い出してやるよ
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