2009年08月の記事一覧

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涙を失くす

カテゴリ:Others

08/20

泣くくらいなら
笑っていこう
泣くくらいなら
歩いて行こう

果てしない空にも
二つの天にも
終わり無きもの
在りはしなくて

風に誘われ君と出合って
いつかどこかで君を見つけた
風に吹かれて君は笑って
いつかどこかで君に伝えた
二人はずっと霧の中


泣くくらいなら
離れていくよ
泣くくらいなら
近づかないよ

限りない海にも
二つの風にも
始まらないもの
在りはしなくて

まっすぐ歩いて君と出合った
いつかどこかで君を探した
まっすぐ進んで君は笑った
いつかどこかで君に話した
二人でずっと夢を描こう


泣くくらいなら
笑っていこう
泣くくらいなら
歩いて行こう
泣くくらいなら
笑っていよう
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Get away

カテゴリ:Others

08/20

繋がれたこの鎖
行き場のない片隅で
一人で泣き崩れて
地面が濡れてく

無情な人達が
僕を睨みつけ
いつかは大空を
見上げては泣きたい


Get away きっと
遥か遠くへ
自由さえ手に入れば
Get away ずっと
走り続けて何もない場所へ
森がざわめき
鳥が羽ばたく
空の向こうへと



鎖された檻の中
光さえ射しこまない
優しい人だけど
醜い姿で

開かれたその扉
逃げようと飛び出し
広がる大空を
見上げては泣き出す


Get away きっと
遥か遠くへ
自由さえ手に入れば
Get away ずっと
走り続けて何もない場所へ
森がざわめき
鳥が羽ばたく
空の向こうへと
ただ無邪気な羽で自由を描く

Get away

カテゴリ:Others

08/20

繋がれたこの鎖

行き場のない片隅で

一人で泣き崩れて

地面が濡れてく

無情な人達が

僕を睨みつけ

いつかは大空を

見上げては泣きたい

Get away きっと

遥か遠くへ

自由さえ手に入れば

Get away ずっと

走り続けて何もない場所へ

森がざわめき

鳥が羽ばたく

空の向こうへと

鎖された檻の中

光さえ射しこまない

優しい人だけど

醜い姿で

開かれたその扉

逃げようと飛び出し

広がる大空を

見上げては泣き出す

Get away きっと

遥か遠くへ

自由さえ手に入れば

Get away ずっと

走り続けて何もない場所へ

森がざわめき

鳥が羽ばたく

空の向こうへと

ただ無邪気な羽で自由を描く

君がいた空

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08/20

学校からの帰り道 
君と見ていた景色(そら)が
窓の向こう側に映って
君の背中を見つめていたのに
なぜか気づかなくて

真っ直ぐで素直なことばに
わたしの心は空回りばかり
鮮やかな夕やけのせいで
泣きたくなってきて

暗い記憶の道を
いくら辿ってみても
君との想い出だけで
色あせたアルバムの中には
声に出せない想い出だけ

君が描いたラクガキと
大人びた君の笑顔
もうあの頃には戻れない

私だけ子供の頃のまま
寂しくてただ 進めなくて
ごまかしてた胸の想いが
気付いたらこんなに膨らんで

少し高い景色(そら)を
見上げる度に思い出す
君との優しい想い出を
窓の外が明日になれば
少しは素直になるかな?

君の前を歩いては
君の方を振り向き
いつもうつむく私
色あせないアルバム
今度は君と一緒に

愛言葉

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08/20

お前の言葉で聞かせてくれ 
世界で最高のその言葉を 
どんなに時間かかったって 
待つからさ
君の口から言ってくれ
そしたら俺は世界で一番幸せ者

君を思えば思うほど 
求めてしまう自分が居る
隣に居てくれるだけで 
腐った毎日が輝かしく見えて
笑った笑顔見てるとな 
この笑顔守ってやりたいって思うんだ

歌ってくれ 
俺の隣で君の歌を
そしたら俺も歌うからさ

君は君 俺は俺 
一緒になる事なんてできやしない
だからこそ求めてしまうのだろう
“笑ってくれてるだけでいい”なんて言葉きれい事に過ぎない
“俺の隣で笑っていてくれ”これが本音

人は人を好きになるだけで 
どうしてこんなに変わっちゃうんだろう
もちろん俺もその中の1人だけどな
そうさせたのは君だけど 
俺はこれでいいんだろうな

『君が好き』 俺は思うよ 
いつまでも
君はそのままで居てくれよ
もっと強くなったら俺から言うからさ

世界で最高のこの言葉を
『好きだよ』

カテゴリ:Others

08/20

僕は君に逢うために
長い道のりを超えてきたんだよ
これから進む道 どんなに険しくとも
君に逢えたら それでいい

僕がここにいるのは 
君に逢うためだと
思いたいよ

long way 長い道
これから進む道 いつまで経っても
終わりが見えない  
だけど僕はこの道を行く

I want you meet you

そして 僕も 君も
ここから 遠い世界へ と 長い道を行く

明日また この地平線に 太陽は昇るかな
みんなを明るく照らす太陽が
輝き 輝き 輝いてる
僕らの 上の空を

誰も見ていないかもしれないけど
一人ぼっちかもしれないけれど
もしかして見ている 唯一人のためにも
 
今日も照らす 地球を

そして未来も希望も映すよ

君がいない世界

カテゴリ:Others

08/20

遠い空を眺めてた
君のことを想ってた
いつの日も願ってた
叶えられると信じてた

思い貫いて祈りを捧げてる
信者のような姿で生きている

泣いて崩れて嘆いた惨めな
僕は君がいない世界が
滲んで見えるよ
死んで詫びても生きて悔やんでも
僕は君がいない世界を
素直に見れない

近い窓を見つめてた
僕の顔がうつってた
瞳から流れ出た
悲しみもうつってた

力が抜けてゆく声さえ出なくなり
亡霊のような姿で生きている

泣いて崩れて嘆いた惨めな
僕は君がいない世界が
滲んで見えるよ
死んで詫びても生きて悔やんでも
僕は君がいない世界を
素直に見れない

心崩れて姿惨めな
僕は君がいない世界で
一途に想うよ

街景色

カテゴリ:Others

08/19

青く冷めた街並みに、何を求めただろう
触れても解けてゆく つかめない答え
消えかけの灯(ヒカリ) 弱く点灯する

いつも歩く道 踏まれて痛みを感じないのか
そんなの解りきったことなのに 不思議

変わりない日常 ハプニングも日常
退屈な1日をただ無駄に過ごしてゆく

鏡に映るぼくの姿
触れてもその向こうには 行けない
水面に映るぼくの姿
指を落とすと響いてく波 遥か彼方へ
いつのまにか身体が水に包まれて
冷たくて 淡い Feelings

闇に染まってく夜の街 星の光も届かない
誰も空を見上げようとしない ただ下を見る
ビルのLight Up 人々を照らす

いつも歩く道 踏まれて痛みを感じないのか
そんなの解りきったことなのに 不思議

変わりない日常 ハプニングも日常
なのに桜が舞ったり 秋葉に色がつくと
みんな嬉しそうな顔を見せる

夢の中にいるぼく
桜舞い散る姿 心があたたまる
水面に映るぼくの姿
指を落とすと響いてく波 遥か彼方へ
いつのまにか身体が水に包まれて
冷たいはずなのに その時だけあたたかく
Feelings. Warm Feelings….

サクラサク春

カテゴリ:Others

08/19

季節は流れて 別れの春

お別れする征服 さよなら学校
寂しいけどまた会う日まで涙隠して

約束をしよう 最後の約束
また会う日まであの日の笑顔のままで

今年の春 はじめに咲いた桜の花
蕾たちはみんな花を目指す
それはみぐるしい争いなど起こらず
ただMypaceで可愛らしい花を咲かせる

時間は流れて 出会いの春

初めての征服 新しいの学校
胸を期待でふくらませ門をくぐる

一歩踏み出した世界に かおる香
今さらだけど、この時春を感じたんだ

今年の春 たくさん咲いた桜の花
蕾たちもみんな花を咲かせ
それは綺麗とかそういうコトバでは
表せないくらい、美しい花を咲かせた

あの日の約束 覚えてる?
また会う日まであの日の笑顔のまま
アルバムめくって、写真見て
笑えるといいね あの日と変わらない笑顔で

小さな光でも

カテゴリ:Others

08/19

宇宙の中 小さな星にいるあなた
小さな星より小さいあなた
宇宙の中 どんなに輝やいても
見つけられない 小さな光
でも近くにいる人たちには
あなたが大きく輝いて見えるんだ

死にたいと思うほど出てくるコトバ
人生は不公平 世界は不公平
でも違うんだ、ただstartが遅れただけ

生まれてきたことが幸せなんだ
生まれてきたことに意味があるんだ

宇宙の中 小さな星にいるあなた
小さな星より小さなあなた
宇宙の中 小さく輝くあなた
荒れ荒れしくてもあたたかい光
それはあなたの可能性
だからそれを次は形にしよう

生きていれば自然に出てくるコトバ
生きててよかった 楽しかった
だから50年でも100年でも長く生きよう

生まれてきたことが幸せなんだ
生まれてきたことに意味があるんだ

この道の途中に幸せはあるんだ
この道にはちゃんと意味があるんだ

だから見落とさないで 小さな光も

赤い月

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08/15

貴方の為に零した涙は
黒い薔薇の荊となって
私の心を縛り付ける
今夜も貴方を想うわ
赤い月の彼方まで??

月明かりが照らす
白い手首
その上に涙が滴り落ちても
誰も何も
気づきはしない
私一人泣き明かす夜は
貴方の夢に抱かれて眠りたい

あぁ神様貴方は何を
望んでいるの
憂えているの
私の苦しみを永久に
貴方のモノにしたいのなら


貴方の為に流した血は
赤い薔薇よりの荊よりも
太く永遠に私を縛り付ける
今日も貴方を想うわ
赤い月の彼方まで??

星明かりが照らす
赤い月のシルエット
その下で泣く少女がいても
誰も何も
気づきはしない
私一人黒い薔薇の蜜を嘗めて
貴方のいない寂しさを紛らわすの

あぁ天使様貴方は何に
絶望しているの
悲しんでいるの
私の涙は永遠に
貴方の下に零れるでしょう

赤い月は
いつしか揺れて
私の孤独を癒すでしょう
けれど貴方のいない寂しさは
永遠に消えはしないの

あぁ神様貴方は何を
望んでいるの
憂えているの
私の苦しみを永久に
貴方のモノにしたいのなら

黒い荊は張り巡らされ
廻る運命を縛りつけ
いつしか私は祈るでしょう
貴方の幸せを

百年後キミへ

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08/15

今すぐキミへ伝えたい
大好きなキミへ伝えたい
なのにさよならも言えなくて
いってしまった

今でもいいキミへ
伝えれるなら来てほしい
でも、とっても遠く離れた場所
大切な二文字…ぐらいも伝えられない

奇跡ってみんなは信じる?
僕は信じる、奇跡が起きたら
伝えれるかもしれない

まだまだ全然逢えない
百年回ったら君へ伝えにいくよ
『好き』ってね
百年回ったら君へ伝えにいきたい
たった二文字の言葉を伝えたい

『たかが二文字?』馬鹿にすんな
二文字でも大切な言葉だよ
告白はやっぱり二文字かな?
告白すら出来ないやっぱり縁がなかったのか?

奇跡って信じる?
僕は信じたい今すぐ信じて
奇跡がおきたら逢えるかも

まだまだよほど遠い
カンタンにキミはいったから
百年回ってからは君はもう
いないかも…でもまた逢いたい
また縁があれば生まれ変わったら逢おう

奇跡ってみんなは信じる?
僕は信じる、奇跡が起きたら
伝えれるかもしれない

行きたいよキミの所へ
今すぐでも、キミの分まで
頑張らなくちゃいけないよな?
だから百年回ってから逢うから
まっといてくれ?????………

愛と憎しみ

カテゴリ:Others

08/15

貴方に愛されたくて
ただそれだけが私の願い
この願いが叶わぬとも
想いはいつも貴方の下に


濁った空 見つめていた
私 懐かしくなって
思い切り叫んだら
すっきりするかな
貴方がいなければ
意味がない

音の無い世界は何処?
貴方 私にそう訊いたよね
それはいくつもの破片となって
私の胸に突き刺さる


貴方が居れば
他になにもいらなかった
そう信じていた
願いはいつも貴方のことを


罅の入った人形なんて
ただのがらくたの様に
私が貴方の事を想わなくなってしまったら
私はただの抜け殻よ
尽きぬ想いはやがて
違うモノへと変わってしまった

どうして君は人形なの?
貴方私にそう訊いたよね
私は人形じゃないけれど
貴方の前では人形だったの


愛なんて?なんて愚かな言葉だろう?

08/15

あぁ どうしてだろう
どうして言えないんだろう

それはきっと折れているから  心の翼が折れているから

這い上がって 這い上がって
やっと見つけた答えは〃愛して〃
どうしても愛してほしくて 僕はずっと…

這い上がって 這い上がって…

いつでも泥だらけ 僕の心は泥だらけ
涙も体も心も全て

泥まみれで汚くて…
いつでも素直に笑える君が 羨ましくて

窓越しに見えた君の姿をいつでも目で追っていた

こんな僕 いっそのこと思い切り責めてくれればいいのに…
押し潰す位に 消えてしまう位に 存在を否定する位に…

そうしないと僕はいつまでたっても分からないよ
立ち上がれないよ 学べないよ
だから…お願い…


あぁ どうしてだろう
どうして言えないんだろう

それはきっと折れているから  心の翼が折れているから

泥だらけの翼を引きずって
君の元へ行けたのなら 僕はもうその場で倒れてもいいや…
"信じて"の言葉を吐き続け やっと見つけた答えは"愛して"

いつまでたっても変わらないね どうしてだろう…
こんな僕を 誰か見捨てないで……


消えていった僕の翼 
きっとそれは僕の心 翼が欠ければ心も欠ける

"さよなら"をして 束縛していた仲間を解放して
僕は一人になった。

でもそれはたまらなく怖くて たまらなく寂しくて

怖くて 真っ暗な部屋に置き去りにされた気がして……
誰かを必死に呼び止めた。
そしてその人に引っ付いて引っ付いて 少し離れればいつでも泣いて

幼児みたいな僕を 誰か見捨ててください……

誰も見ない位に 誰も見つけられない位に
僕を心の底から汚してください…

そうしなければ僕は分からない きっとずっと 誰かを傷つける
だからいっそ 僕を汚して…

「あの時からちっとも成長しないね」
そういわれた時 正直安心をした
一瞬の安心感を感じて 僕は何を得た?

誰かを傷つけ誰かを束縛して誰かを何度引き止めた?
そんな僕は大嫌いだ…

素直に綺麗に涙を流し 素直に綺麗に笑顔を零す
そんな君は誰からも認められてて 心の底から笑っていたね

君の事が大好きだった…君みたいになりたかった…
僕でも変われる? そう君に問いかけた

君は迷う事なく返事を返した
「人は誰でも変われるよ」

嬉しくて…嬉しくて… 涙が出た
僕は今 本当に泣いてる?
涙を流している? 瞳から 透明の粒を…??

ありがとう ありがとう 
こんな僕を 認めてくれて


あぁ どうしてだろう
どうして言えないんだろう

それはきっと折れているから  心の翼が折れているから

泥だらけの翼を引きずって 前の僕に〃さよなら〃をした。

綺麗な涙を心の底から流し 清々しくなった僕の翼は
再び綺麗な白に輝きだした

泥だらけの翼を引きずって やっと出した答えは〃希望〃

希望から変わり空に飛び立つ僕は


綺麗な翼を広げていましたか?
綺麗な涙を流していましたか?
綺麗な笑顔を零していましたか?

俺は心は立ち直り 綺麗な翼を広げ…

僕は"僕"にさよならをした

宇宙空間

カテゴリ:Others

08/15

幼い頃 君と見上げた星空を ふと思い出したよ
窓から 星を掴むように 手を伸ばした あの時間を

君がほほ笑んだ 宇宙という箱庭の中
でもそれは 束の間の出来事で 
もう 君はいない

走り出す背中に 手を伸ばそうとする
でも 届かない 動けない
君は 風に乗る 紙飛行機のように どこかへいってしまった

もう 君に逢えない

夜が来る度に 僕は唄った
君に届くように 祈った唄は
夜空へ 吸い込まれていった

君が僕にくれた 箱庭という時間
でもそれは 君がいないと 成り立たない

君を待つよ

永遠の夜を 越そうとする度に 僕は思いだす 約束を
君が 僕に ひとつだけ残してくれた 言葉を信じるよ

あの 星空の下で また会おう
何も変わらない あの懐かしい 箱庭の中で
幾つ 夜を越そうとも 僕は待つよ
あの 唄を 祈りに還えて
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