最新2009年06月の記事一覧

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Smile again

カテゴリ:Others

06/30

ああ 泣かないで
どうか夢を見させて
終わらない 永遠の夢を

人の優しさなど信じられず目をそむけた
痛みしかない世界なら いっそ消えてしまおうか
孤独がつらいとは思わないよ
最初から一人なら

果てしない暗闇の向こう 光など見えぬ
希望や光なんて知ろうとしなかった
立ち止まれば楽になれると思ってた
そう あなたが現われるまでは
無償の愛

嘲笑でも蔑むでもなくあなたは笑った
この瞳開いたならば 一筋の光となった
触れる手の優しさに涙溢れる
もう一人じゃない

優しい温もりに抱かれ 心が溶ける
もう一度信じてみようと思った
知らずにいた母の愛教えてくれた
そう 全てはあなたが与えた
安らかな眠り

怖くなんてないよ あなたがいるから
長い髪に顔を埋めれば
全て許されたような気がした

果てしない暗闇の向こう 光など見えぬ
希望や光なんて知ろうとしなかった
立ち止まれば楽になれると思ってた
そう あなたが現われるまでは
無償の愛
優しい温もりに抱かれ 心が溶ける
もう一度信じてみようと思った
知らずにいた母の愛教えてくれた
そう 全てはあなたが与えた
安らかな眠り
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Smile again

カテゴリ:Others

06/30

ああ 泣かないで
どうか夢を見させて
終わらない 永遠の夢を

人の優しさなど信じられず目をそむけた
痛みしかない世界なら いっそ消えてしまおうか
孤独がつらいとは思わないよ
最初から一人なら

果てしない暗闇の向こう 光など見えぬ
希望や光なんて知ろうとしなかった
立ち止まれば楽になれると思ってた
そう あなたが現われるまでは
無償の愛

嘲笑でも蔑むでもなくあなたは笑った
この瞳開いたならば 一筋の光となった
触れる手の優しさに涙溢れる
もう一人じゃない

優しい温もりに抱かれ 心が溶ける
もう一度信じてみようと思った
知らずにいた母の愛教えてくれた
そう 全てはあなたが与えた
安らかな眠り

怖くなんてないよ あなたがいるから
長い髪に顔を埋めれば
全て許されたような気がした

果てしない暗闇の向こう 光など見えぬ
希望や光なんて知ろうとしなかった
立ち止まれば楽になれると思ってた
そう あなたが現われるまでは
無償の愛
優しい温もりに抱かれ 心が溶ける
もう一度信じてみようと思った
知らずにいた母の愛教えてくれた
そう 全てはあなたが与えた
安らかな眠り

美空

カテゴリ:Others

06/30

綺麗な空
暖かい日差しさして
凜と澄み渡る心ここでよみがえる
読み違える
人の心の中
とりあえず
前向き行こう

空を見上げれば
澄み渡るほら
こらえてんなら泣けばいいさ
そうだ
苦しいなら
助けるから
今はじっと堪えるんだ
そんな
君の言葉で立ち上がり
明かり探して
前に進め
こんな
思いでここまで来ました
思い出増やしながら

ちゃんと前に進んでる?とか
最近空見ている?
そんな
言葉で君に迷惑
かけてごめんねといいます
こんな
やりとりばかりで嫌になっちゃう
そんな
出来事ばかで「いいや」になっちゃう
こんな
自分が情けなくなって
人の"情け"もなくなった

綺麗な空
暖かい日差しさして
凜と澄み渡る心ここでよみがえる
読み違える
人の心の中
とりあえず
前向き行こう

旅立ち

カテゴリ:Others

06/28

目指したのは遠い遠い海の果て
風に誓いをたてて今飛び立つ


眩しい光この地に差して
夢の奥まで照らし出す
太陽に励まされどこまでも
行けるような気がしてた

始まりのホイッスルはもう鳴ったから
ここでこの地とさよならをしよう

そうだ今から旅を始めて
何かを探そうと決めたんだ
きっと懐かしいあの場所求めて
どこかへ行こうとしていたんだ

ずっと手の中にあるはずの
あの故郷へと向かおうと・・・・


星はきらめく夜の地の道
影に生まれた一つの奇跡
優しい月に招かれ唄う
そんな日々を望んでた

終止符はどこにも見つからなくて
終わりの来ない物語書いてる

そうだ今からここで休んで
何かを得ようとしていたんだ
きっと失くした過去を見つけて
忘れてしまいたかったんだ

戻ってこないあの一瞬は
この手の中で眠ってる・・・・


目指したのは遠い遠い未来の果て
時に誓いをたてて今旅立つ

カテゴリ:Others

06/28

限りなく不幸な幸せを握り締め
目の前に広がる茨の森を素手で掻き分け歩いてた

果てしなく幸せな不幸を持ち続け
道中に広がる砕けたガラスを裸足で踏んで歩いてた


矛盾ばかりがつのる中
心の奥で燃える炎

深い闇に飲まれても
決して消えない 
消されない

何一つ持たずに旅に出る
出会いと別れを取りに行く
それは全てを持った幸せ
未来永劫世界の不幸



限りなく不幸な幸せを胸に秘め
目の前で崩れる氷の城で一人隠れて泣いていた

果てしなく幸せな不幸を描き続け
道中で崩れる古びた墓地で花も添えずに泣いていた


強くなれずに嘆く時
心の中に生まれた光

暗い籠の中にあり
消して見えない
見せられない

「大切」探して旅に出る
出会いと別れに会いに行く
それは何も忘れぬ幸せ
延々と廻る世界の不幸


限りなく不幸な幸せを握り締め
目の前に広がる茨の森を素手で掻き分け歩いてた

果てしなく幸せな不幸を持ち続け
道中に広がる砕けたガラスを裸足で踏んで歩いてた

限りなく不幸な幸せを握り締め
目の前で開く2つの想いを素手で壊して歩いてた

カテゴリ:Others

06/28

限りなく不幸な幸せを握り締め
目の前に広がる茨の森を素手で掻き分け歩いてた

果てしなく幸せな不幸を持ち続け
道中に広がる砕けたガラスを裸足で踏んで歩いてた


矛盾ばかりがつのる中
心の奥で燃える炎

深い闇に飲まれても
決して消えない 
消されない

何一つ持たずに旅に出る
出会いと別れを取りに行く
それは全てを持った幸せ
未来永劫世界の不幸



限りなく不幸な幸せを胸に秘め
目の前で崩れる氷の城で一人隠れて泣いていた

果てしなく幸せな不幸を描き続け
道中で崩れる古びた墓地で花も添えずに泣いていた


強くなれずに嘆く時
心の中に生まれた光

暗い籠の中にあり
消して見えない
見せられない

「大切」探して旅に出る
出会いと別れに会いに行く
それは何も忘れぬ幸せ
延々と廻る世界の不幸


限りなく不幸な幸せを握り締め
目の前に広がる茨の森を素手で掻き分け歩いてた

果てしなく幸せな不幸を持ち続け
道中に広がる砕けたガラスを裸足で踏んで歩いてた

限りなく不幸な幸せを握り締め
目の前で開く2つの想いを素手で壊して歩いてた

喜怒哀楽

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06/28

感情と言う言葉を知ってるかい?
動物にあるもので素晴らしき物
大切にしよう、感情が無ければ
ただのロボットに成り下がってしまう

ヨロコベヨ イカレヨ カナシメヨ タノシメヨ
どれを選ぶかは君の勝手だ
ちゃんと考えろよ

何でだろうね?この不思議な感情は
胸が、心が熱くなる
ときめく感じさ・・・I dont know

感情にあふれたこの手紙を
あなたはきっと読んでくれるでしょうね
大切に読んで、感情を欲しがって
そしてまた一歩前進していく

ヨロコビカ イカリカ カナシミカ タノシムノカ
どれをとっても悔いは無いだろう
あなたの自由さ

戸惑うね?胸が痛いこの気持ちに
体中に夜が来た
信じてるはずさ・・・I know you

僕は感情を示すのは苦手だけど
誰かに勇気付けられ誰かに抱きしめられ
ここまで飛び立ってこれた気がするんだ
奇跡の感情をもう一度・・・

何でだろうね?すべてのキドアイラクよ
僕に教えてくれないか
暖かいものを・・・I dont know
この安らかさを・・・I feel good

Beautiful things

カテゴリ:Others

06/28

心に残しておきたい物がある
それが何かは分からないけど
とても大切な物なんだ
それだけは分かるんだ

“人”ってね、あきれるくらいに誰かを求めて
“人”ってね、驚くぐらいに傷つきやすいんだ

笑いたいな
誰にもマネできない自分の笑顔で
泣きたいな
この世でたった一つの自分の涙で


人を選んで自分の位置を保ってた
それがどういう事なのか分からないけど
目線をいつも気にしてたんだ
裏切られるのが怖かったんだ

“自分”ってね、バカみたいに強がりなんだ
“自分”ってね、嫌になるくらい臆病なんだ

笑いたいな
何があろうと自分の笑顔で
泣きたいな
一人じゃなくてみんなと一緒に

人を頼りにすることは甘えじゃないんだ
自分一人で出来ないことは
誰かと一緒に乗り越えればいい

でもたった一つ忘れちゃいけないことは
いつも隣に居てくれる人たちの存在なんだ
すぐ側にいてくれる人たちの存在なんだ

“友達”ってね、恨みあう者であって助け合う者なんだ
“友達”ってね、とてつもなく複雑で、あり得ないくらい美しいんだ

笑いたいな
バカみたいに大きな声で
泣きたいな
辛くてじゃなくて“うれし泣き”で

美しい物ほど汚れやすくて
そのたびに磨いては、また輝きを増す
そしてやっと本当の光りで輝くんだ
その輝きはきっと誰にも壊せない
壊せやしないんだ

Beautiful things

カテゴリ:Others

06/28

心に残しておきたい物がある
それが何かは分からないけど
とても大切な物なんだ
それだけは分かるんだ

“人”ってね、あきれるくらいに誰かを求めて
“人”ってね、驚くぐらいに傷つきやすいんだ

笑いたいな
誰にもマネできない自分の笑顔で
泣きたいな
この世でたった一つの自分の涙で


人を選んで自分の位置を保ってた
それがどういう事なのか分からないけど
目線をいつも気にしてたんだ
裏切られるのが怖かったんだ

“自分”ってね、バカみたいに強がりなんだ
“自分”ってね、嫌になるくらい臆病なんだ

笑いたいな
何があろうと自分の笑顔で
泣きたいな
一人じゃなくてみんなと一緒に

人を頼りにすることは甘えじゃないんだ
自分一人で出来ないことは
誰かと一緒に乗り越えればいい

でもたった一つ忘れちゃいけないことは
いつも隣に居てくれる人たちの存在なんだ
すぐ側にいてくれる人たちの存在なんだ

“友達”ってね、恨みあう者であって助け合う者なんだ
“友達”ってね、とてつもなく複雑で、あり得ないくらい美しいんだ

笑いたいな
バカみたいに大きな声で
泣きたいな
辛くてじゃなくて“うれし泣き”で

美しい物ほど汚れやすくて
そのたびに磨いては、また輝きを増す
そしてやっと本当の光りで輝くんだ
その輝きはきっと誰にも壊せない
壊せやしないんだ

しずく

カテゴリ:Others

06/28

青く澄んだ大空見上げ 君を想う
どこまで歩いてきただろうか
クローバーが揺れてる
学校の帰り道 君と歩く

そっと君の手 つないでみる
心臓の鼓動 君には聞こえてない?

風に舞い踊るサクラの花びら
季節を越えてギュッとつかまえる
あなたが好きだから不安が来る
サラサラの夢のしずくを
心でそっと暖める 今この瞬間

破れちゃった心は上手にたたんで
日だまりのような君と出会えたこと
私の心の中のタカラモノだよ
眩しいあなた まっすぐ見ているから

昼にでてきた月が 青空にとけていく
いつもの横顔が うれしくて

風にそよいでる桜の花びら
季節を越えてギュッとつかまえる
君からの優しさを強さに変えて
大切なものを 大切なことを
君に見つけた 今この瞬間

サクラ達の幹から流れてくるメロディ
2人の心 軽やかに踊っている
サラサラの夢のしずくを
2人でそっと暖める 今この瞬間

sorry

カテゴリ:Others

06/28

有り触れた日常で
ただ一歩踏み出したかった
それだけなんだ
自分の心に嘘はつきたくなかった
そのためにたくさんの
涙を流し 僕は今ここにいる

強くなりたいな
それだけのために 数え切れない孤独と
戦った
逃げたくない そんなプライドのために
自分を傷つけた
「I'm sorry to oneself」

傷つくことを知っていながら
その場所に向かうのは 
どれだけ勇気がいる事か
彼方は知ってるの?
そのためだけに流す涙は
なんて孤独

強くなりたいな
それだけのために 数え切れない孤独と
戦った
逃げたくない そんなプライドのために
自分を傷つけた
「I'm sorry far away」

だけどそんなプライドも
役に立つんだ
自分では分からないだけで
彼方は強くなってる
輝いてるよ
その事に 早く気づいてほしいな

強くなりたいな
それだけのために 数え切れない孤独と
戦った
逃げたくない そんなプライドのために
自分を傷つけた
「I'm sorry in the sky」

でもね こんなに孤独と戦うのには
頑張る事しかないの?
努力するしかないの?
彼方には
命賭けても叶えたい夢はありますか?
答えなら 明日でいいよ

そうあなたにも 僕にも
明日があるから今だけだよ
こんなに気持ちが沈むのも 孤独になるのも
過去ばかりに目を 向けないで
未来にも 目を向けてあげて

そうすれば君は
今より 強くなれるさ

僕的エゴイズム

カテゴリ:Others

06/28

大人たちの生きる世界を夢見生きているなら
苦し紛れの生き方もいずれ変わるのかな
中途半端なことだけはしたくないと思えば
どんな苦難も乗り越えて 素直になれるから

精一杯の我が儘で生きてゆこう
二度と戻らないこの瞬間(とき)に後悔しないよう

その手に掴む世界今は 無味無臭だけど
いつか笑える日が来るまで 走り続ける
格好つかぬこの姿で 進み続ける

他人の色に染まらずに 生きること
それだけで夢は叶うと信じ続けて…

狭い空 仰ぐ この日々を重ねて
今は生きるだけ 夢 決して見ないで
頬を撫でる 風 最果ての地から
充てない手紙を 拾ったみたいで…

あの頃の僕向こう見ずで ただ夢追いかけ走った
止まらない時間(とき) この胸に刻む事を信じていたんだ

無限なんてどこにも無くって
理想なんて所詮その程度で
いつからかこんなに変わってた…?
はけ口なんて欲しくなかった
自分の中閉じ込めるだけで
もう昔のようには願えない

どうしてこんなにも世界は 広くて僕は小さくて
染まらないと決めてた色にさえ 結局染まる

大人たちの生きてる世界 ただもう従うしかなく
無味無臭の日々は 苦いほどに変わり……あぁ。

変化なんてどこにも無くって
夢なんて所詮夢だって
いつからこんなに人嫌ってた…?
はけ口さえ無くしてしまって
自分の中汚してただけで
いつもきっと何かはき違ってた

無限なんてどこにも無くって
理想なんて所詮その程度で
いつからかこんなに変わってた…?
大人になんてなりたくなくて
自分の中傷付けただけで
あぁ昔の僕の声がする


「精一杯の我が儘で生きてゆこう 」
そんなことしてたら 生きてけないのに
そんなことすらまだ 知らないままだった

刹那

カテゴリ:Others

06/23

子供と戯れてる君は健気だね
悲しむ事なんて一つもないのに
すれ違って会えずに悲しんでる

心が脆いものだと初めて知ったよ
涙が流れるのは君がいないから
このまま終わりを迎えて果てるだけか

時計の針が回って
過ぎる時間を何もしないでいる
一歩が出せないなら
本気の感情が消えてくだけ


刹那にただ舞い散る中で
美しいなら
ほら果てない
絆を結べることができるから



君の心の中に愛を届けて
仲直りしたいから「ごめん」も添えて
抱きしめたい後ろからそっと

共に誘(いざな)う夜を
嘘じゃないと君と感じあう
浅い考えなど
君と出会った時から持ってないから


刹那にただ生きてく中で
幸せならば
ほら輝く
光が差し込み心地よくなるよ


切ない意味感じないまま
矛盾は起きて
ほら心で
君の涙ごと奪いなくしたい


刹那にただ過ぎる時の中
守り続けてる
ほら二人の
絆が結ばれ繋がってるから

さざなみ

カテゴリ:Others

06/23

窓を閉める闇夜の風
寂しすぎる弱き瞳
孤独はいつも以上涙宿し溺れさせる

灯し揺れる青き炎
闇に生きる愚かな月
翳りが心の中沈むように差し込んでる

愁い帯びた雨流れた
刹那 夕闇 命
すべて時次第
窮屈な明日(あした)は要らない


波打ち際優美な足元濡れてる
さざなみ静かな音聴かせ
恋を刺激する
いつの日にか伝える心の深海
魔法のように象れば
とめどなく溢れ出る愛



傷を塞ぐ天使の声
胸に秘める勇気の羽
お互い違う痛み感じながら生きている

理想積もり形崩す
鎖 重なり 絆
みんな傍にいる
共通の支えが在るから


見失うといつかは微かに離れる
素直に泣けばよかったのに
恋に怯えてる
雲が描く自由な景色のようには
奇跡の波が生じれば
虚しさを堪えない愛


波打ち際優美な足元濡れてる
さざなみ静かな音聴かせ
恋を刺激する
いつの日にか伝える心の深海
魔法のように象れば
透き通る水面(みなも)には影
美しい足元は誰?
とめどなく溢れ出る愛

忘れない

カテゴリ:Others

06/23

夢だけ見ていた
あの頃とは
世界が違って見えるこの場所で
今 初めから
踏み出そうと
手を握り締めた
君を僕は 忘れないから

夢だけが支えになった
あの歌が 心にしみこんで
馴れ合い続けた 友の声に
涙した夜も あっただろう

流れる時はとめられないから
せめて最後の時 僕に刻ませて…

流れ行く場所の歌を
知らない未来を 除いてみたら
壊れていく世界の果てで
闇が光と 溶け合う日まで

夢が絆に変わったのは
君がはだしで雨の中
駆け出したあの日
立ち尽くす僕に 空で雪に変わる雨が
降り積もる 足場がおぼつかなくて

何度 つまずいて
今ここにいるんだろう
何度 何かを失って
今を得たのだろう

闇だけが知る その光に伝えて
君だけが最後の望みだと
刹那に咲く花の儚さを 今
抱きしめる その胸の奥に

君だけが知る 答えがあるなら

さざなみ

カテゴリ:Others

06/23

窓を閉める闇夜の風
寂しすぎる弱き瞳
孤独はいつも以上涙宿し溺れさせる

灯し揺れる青き炎
闇に生きる愚かな月
翳りが心の中沈むように差し込んでる

愁い帯びた雨流れた
刹那 夕闇 命
すべて時次第
窮屈な明日(あした)は要らない


波打ち際優美な足元濡れてる
さざなみ静かな音聴かせ
恋を刺激する
いつの日にか伝える心の深海
魔法のように象れば
とめどなく溢れ出る愛



傷を塞ぐ天使の声
胸に秘める勇気の羽
お互い違う痛み感じながら生きている

理想積もり形崩す
鎖 重なり 絆
みんな傍にいる
共通の支えが在るから


見失うといつかは微かに離れる
素直に泣けばよかったのに
恋に怯えてる
雲が描く自由な景色のようには
奇跡の波が生じれば
虚しさを堪えない愛


波打ち際優美な足元濡れてる
さざなみ静かな音聴かせ
恋を刺激する
いつの日にか伝える心の深海
魔法のように象れば
透き通る水面(みなも)には影
美しい足元は誰?
とめどなく溢れ出る愛

欲しかった

カテゴリ:Others

06/23

ずっと欲しがっていたね
言葉よりも大切なもの
自分勝手な心 閉ざして
毎日 毎日 考えてた

やっと見つけた その答え
それは壊れそうな君の笑顔

いつだって 僕たちは一人きり
強がってもがいてる
ただ不器用に
どんな時も 僕たちは一人きり
好きだって信じたくて
さまよってる
そして やっと見つけた
君という 愛の答え

視線の先 求めるもの
全てが絡み合い 迷いながら
押し付けた 君への気持ち
その度 涙流した けど

このキモチ ゼロに戻しても
泣かずにすむなんて 思えない

いつだって 僕たちは戦う
頑張って生きていく それは
散っていく花のように
どんな時も 僕たちは戦う
弱虫と 戦って 戦って そして
愛する人 守れるように

欲しかった

カテゴリ:Others

06/23

ずっと欲しがっていたね
言葉よりも大切なもの
自分勝手な心 閉ざして
毎日 毎日 考えてた

やっと見つけた その答え
それは壊れそうな君の笑顔

いつだって 僕たちは一人きり
強がってもがいてる
ただ不器用に
どんな時も 僕たちは一人きり
好きだって信じたくて
さまよってる
そして やっと見つけた
君という 愛の答え

視線の先 求めるもの
全てが絡み合い 迷いながら
押し付けた 君への気持ち
その度 涙流した けど

このキモチ ゼロに戻しても
泣かずにすむなんて 思えない

いつだって 僕たちは戦う
頑張って生きていく それは
散っていく花のように
どんな時も 僕たちは戦う
弱虫と 戦って 戦って そして
愛する人 守れるように

空の声

カテゴリ:Others

06/15

見つめていた 眺めていた
君が 空をいつまでも
何を望んで 見上げていたんだろう…?
今はそれを知りたい

ねぇ… 今はそんな事が
考えられないよ だって君は
とても 遠い何処かへ行ってしまったから
お願い 教えてよ
今は君は 何処に居るの?
僕にだけでも良いから 教えてよ


耳を澄まして きみの声を
聞こうと しているけど
君の声は 全く聞こえないよ…?
どうしてかな

でも 一つだけ分かったんだ
僕が聞こうと しなかっただけ
僕は空を 見上げるんだよ
だって 君の
声が 聞こえるから
透き通るような 綺麗な
空色の声が 響き渡っている

空の声

カテゴリ:Others

06/15

見つめていた 眺めていた

君が 空をいつまでも

何を望んで 見上げていたんだろう…?

今はそれを知りたい

ねぇ… 今はそんな事が

考えられないよ だって君は

とても 遠い何処かへ行ってしまったから

お願い 教えてよ

今は君は 何処に居るの?

僕にだけでも良いから 教えてよ

耳を澄まして きみの声を

聞こうと しているけど

君の声は 全く聞こえないよ…?

どうしてかな

でも 一つだけ分かったんだ

僕が聞こうと しなかっただけ

僕は空を 見上げるんだよ

だって 君の

声が 聞こえるから

透き通るような 綺麗な

空色の声が 響き渡っている

僕から君へ

カテゴリ:Others

06/15

君の事愛せたのに君の事愛し続けることはできなかった
お互い想っていたのに離れてしまった想い
もう二度と同じ人生を歩むこともないんだね


手を取り合って一緒に歩いた道も今では想い出になってる
君と泣いて笑って愛し合った1秒も離れたくなかった


I love you 言えなかった言葉
I love you 今君に伝えたい
I love you 聞こえていますか


また逢う時には笑いあえるかな
背中を押すことはできるのかな
君に手を振ることはできるのかな


たくさんの想いを胸にしまって明日を迎える
きっとまためぐり逢えたら2人で笑いあえるよね


I love you 言えなかった言葉
I love you 今君に伝えたい
I love you 聞こえていますか


僕の1番大切な人

僕から君へ

カテゴリ:Others

06/15

君の事愛せたのに君の事愛し続けることはできなかった
お互い想っていたのに離れてしまった想い
もう二度と同じ人生を歩むこともないんだね


手を取り合って一緒に歩いた道も今では想い出になってる
君と泣いて笑って愛し合った1秒も離れたくなかった


I love you 言えなかった言葉
I love you 今君に伝えたい
I love you 聞こえていますか


また逢う時には笑いあえるかな
背中を押すことはできるのかな
君に手を振ることはできるのかな


たくさんの想いを胸にしまって明日を迎える
きっとまためぐり逢えたら2人で笑いあえるよね


I love you 言えなかった言葉
I love you 今君に伝えたい
I love you 聞こえていますか


僕の1番大切な人

僕から君へ

カテゴリ:Others

06/15

君の事愛せたのに君の事愛し続けることはできなかった

お互い想っていたのに離れてしまった想い

もう二度と同じ人生を歩むこともないんだね

手を取り合って一緒に歩いた道も今では想い出になってる

君と泣いて笑って愛し合った1秒も離れたくなかった

I love you 言えなかった言葉

I love you 今君に伝えたい

I love you 聞こえていますか

また逢う時には笑いあえるかな

背中を押すことはできるのかな

君に手を振ることはできるのかな

たくさんの想いを胸にしまって明日を迎える

きっとまためぐり逢えたら2人で笑いあえるよね

I love you 言えなかった言葉

I love you 今君に伝えたい

I love you 聞こえていますか

僕の1番大切な人

06/15

君さえいればいい
それだけで幸せだから
他に何も望まないから
この願い叶えて

一つだけの願い
心の中で呟きながら
君の手を取って
歩き出す

君の笑う顔
君の泣き顔
君の怒る顔
全てが愛しいよ

なにがあってもいい君さえいれば

月に星に世界に願う
君との永遠を
儚い想いはいつか
きっと叶うから



君と共に歩きたい
君の隣で永遠に
他に何も望まないから
この願い叶えて

一つだけの想い
心の中に秘めながら
君の手を取って
明日に向かう

君の幸せ
君の悲しみ
君の怒り
全て分かち合いたい

何を捨ててもいい君さえいれば

月に星に世界に願う
君との永遠を
儚い想いはいつか
きっと叶うから

月や星や世界が敵でも
君を愛する
儚い想いはいつか
きっと叶うから

ココロノイズ

カテゴリ:Others

06/15

あの日涙を見せた君の姿を
今も忘れないよ
桜散るあの季節に
君と出会い、笑いあった

辛いときには傍にいるよ
隣で僕も同じ涙流すから
だから手を繋ごう


癒えない思いの欠片あるならば
僕と一緒に探して行こう
あの空の彼方へと飛び出せば
きっと何かに巡りあえるから


雲の隙間から見えたのは
涙の横にあった笑顔で
君は全てを捧げてくれた
ならば僕も気持ちに応えようか

ココロの奥で鼓動が高鳴る
悲しみの欠片さえも
夢も希望も全て捨てて
あの空へと駆け出そう


その手その瞳に引き込まれた僕の
思いはきっと嘘じゃないよ
だからどんなときも笑って
扉はすぐそこにあるから


儚いノイズが今日も
僕のココロを揺らしている
だから今すぐ君のもとへ
僕は走り出したんだ


癒えない思いの欠片があるならば
僕と一緒に探しに行こう
あの空へと飛び出せば
きっと何かに巡りあえるから

君と僕の永遠

カテゴリ:Others

06/15

悲しみにさえ気付かないまま
寂しさだけを嘆いている
そんな君は誰を求めているの?

一欠けらの優しさもなく
突き刺さるほどの痛い言葉で
語っている僕は不様ですか?

君と僕との異なる現実
同じ時を生きることはできるでしょうか?


愛しのメロディー奏でましょう
君と僕とを繋げる最初で最後の永遠
星に祈るよりも神様に願うよりも
確実で唯一な出会い
世界の何処で泣いていても僕は君を見つける
この愛のメロディー重ねて


「私は誰?」と囁きながら
その瞳で僕を見つめている
そんな君は何を思っているの?

目の前で震えている君に
何の言葉も掛けられないで
俯いている僕は役立たずですか?

君と僕との縮まらない距離
同じモノを見ることはできるでしょうか?


愛しのメロディー奏でましょう
君と僕との最初で最後の軌跡
月を眺めるよりも神様に願うよりも
煌めく唯一の出会い
地球の何処で泣いていても僕は君を見つける
この愛のメロディー謳って


愛しのメロディー奏でましょう
君と僕との変わらない夢の日々
月を眺めるよりも神様に願うよりも
煌めく唯一の出会い
地球の何処で泣いていても僕は君を見つける
この愛のメロディー謳って


愛しのメロディー奏でましょう
君と僕とを繋げる最初で最後の永遠
星に祈るよりも神様に願うよりも
確実で唯一な出会い
世界の何処で泣いていても僕は君を見つける
この愛のメロディー重ねて

06/15

もし僕の願いがひとつ
叶うならその時は君の幸せを願うよ
もし僕の願いがひとつ
叶うならその時は君の不幸を願うよ

空に見る夢は
新しい朝の前触れ
あなただけは
わたしだけは
けして負けはしない
血に飢えた天使の様に
残酷な裁きを下す
血に飢えた天使の如く
冷たい眼差しを君に

もし君の願いがひとつ
叶えられるならその時は何を願う?
もし君の願いがひとつ
叶えられるならその時はどんな顔をする?

夕日沈む空
貴方の顔が目に浮かぶ
君だけは
僕だけは
けして飢えてはいけない
孤独な悪魔の様に
独りで生きてはいけない
孤独な悪魔の様に
醜い欲望をさらす


もし僕の願いひとつ叶うなら
その時はきっと
君の笑顔を願うだろう

血に飢えた天使の様に
愛に飢えた悪魔の様に
僕は君を想い続けるよ

06/15

もし僕の願いがひとつ
叶うならその時は君の幸せを願うよ
もし僕の願いがひとつ
叶うならその時は君の不幸を願うよ

空に見る夢は
新しい朝の前触れ
あなただけは
わたしだけは
けして負けはしない
血に飢えた天使の様に
残酷な裁きを下す
血に飢えた天使の如く
冷たい眼差しを君に

もし君の願いがひとつ
叶えられるならその時は何を願う?
もし君の願いがひとつ
叶えられるならその時はどんな顔をする?

夕日沈む空
貴方の顔が目に浮かぶ
君だけは
僕だけは
けして飢えてはいけない
孤独な悪魔の様に
独りで生きてはいけない
孤独な悪魔の様に
醜い欲望をさらす


もし僕の願いひとつ叶うなら
その時はきっと
君の笑顔を願うだろう

血に飢えた天使の様に
愛に飢えた悪魔の様に
僕は君を想い続けるよ

陽炎

カテゴリ:Others

06/14

君の言葉が いつの間にか空気に変わっていく
知らぬ間に動き始めた 心は どこへ流されていく?
繊細と言っても 脆く すぐに崩れ去っていく
分からないことばかりなのに ただ求めていくだけ


消えていく 声はいつ届くのかな?
寂しさ押し通していくより ちょっとは甘えてみたくなるのもいいかな
Why?why why why 全てが 満たされていく


君の体が 青白い虚空に消えて行ってしまう
あげないままの手紙は 破いて捨ててしまった
「今更」と言っても 淡く 輝く陽炎が
知らないことばかりなのに ただ会いに行くだけ


いつまでも 気持ち抑えたままの
苦しさ押し通していくより ちょっと 隙を見せてみるのもいいよね
No more cry 私が 悪かった


情けない 君を信じられないなんて
冷たい空気が 胸を突き刺す痛み 走ってく
I Don't know. You never dream?
もう一度手に取ってみた いつかの二人の写真 Ah..


消えていく 声はいつ届くのかな?
寂しさ押し通していくより ちょっとは甘えてみたくなるのもいいかな
Why?why why why 全てが 満たされていく

いつまでも 気持ち抑えたままの
苦しさ押し通していくより ちょっと 隙を見せてみるのもいいよね
Contradiction 私が 悪かった

微かに見えるのは 私の陽炎

生きる-命

カテゴリ:Others

06/14

いくら生きる事が嫌でも
守らないと駄目な人がいる

そんな子をほっとかないで
自分にも勇気を身につけて

いくら寂しくても
心配してくれる人が居る
それをほっとく事は出来ない
その心配がない人だっているから
自分はそれをもっている
せっかくの命を大事にして

いくら寂しくて死にたいと思っても
死なないで希望を持って

最後は一人で勝つ
心配は要らない心配させたくない
誰かを思ってそう思う
みんなと一緒に楽しく生きる
その優しさと希望を守る

そんな子をほっとかないで
自分にも勇気を身につけて

いくら寂しくても
心配してくれる人が居る
それをほっとく事は出来ない
その心配がない人だっているから
自分はそれをもっている
せっかくの命を大事にして

勇気をちゃんと持って
愛をちゃんと受け取って
心を開くようにちゃんとして

いくら寂しくても
心配してくれる人が居る
それをほっとく事は出来ない
その心配がない人だっているから
自分はそれをもっている
せっかくの命を大事にして

最後は一人で勝つ
心配は要らない心配させたくない
誰かを思ってそう思うの
みんなと一緒に楽しく生きる
その優しさと希望を守る

いくら寂しくても
心配してくれる人が居る
それをほっとく事は出来ない
その心配がない人だっているから
自分はそれをもっている
せっかくの命を大事にして

大事を希望を大事にして

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